桐山瑠衣ド迫力J乳が大暴れ、斜め下にも揺れまくり

グラビア 公開日:2019/03/03 62
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現役女子高生だった2008年にグラドルデビューして以来、ロリータ顔に似つかわしくないHカップ(現在はJカップ)バストと豊満ボディでグラドルファンのハートを鷲掴みにしている桐山瑠衣。

一時期は活動を休止していたが、2016年に復活してからは、定期的にDVDをリリースするなど、意欲的に活動している。そんな彼女の通算34枚目となるDVD&Blu-ray『インパクト J』(ラインコミュニケーションズ)をリリース。その発売記念イベントが3日、東京・秋葉原のソフマップで開催され、過激な水着姿となって自慢のJカップバストを露わにするなど、訪れたファンを歓喜させた。




「今日は取材もあるので小さめの水着にしてみました(笑)」と不敵な笑みを報道陣に見せた桐山。自慢のJカップバストはさらにパワーアップした印象で、撮影の度にポーズを変えると別の生き物が動いているような錯覚に陥るなど、報道陣の視線を釘付けにしていた。

そんな桐山のバストと豊満ボディを堪能できる最新作は、昨年10月に初めて訪れたというアメリカ・ロサンゼルスで撮影されたもの。「世界観が違いましたね。アメリカはすべてが大きいので、自分がちっぽけな人間なんだなって思いました」と初めてのアメリカはすべてが大きく感じたという。そのロサンゼルスでロケが行われた今作は、イメージ映像がメイン。「内容は全体の流れとしてストーリーがあるのではなく、イメージ映像が中心になっています。一つ一つのチャプターは全然違うテーマで撮っていますので、色んな私を楽しめると思いますよ♪」と作品を紹介してくれた。

中でもオススメなのが、ダンスをしているシーンだという。「どんな踊りかは忘れちゃいましたけど、ポニーテールとロングスカートで踊ったんですが、上下左右どころじゃなくて、斜め下にも揺れまくっています。このシーンが一番揺れてますよ♪」と自慢のJカップバストをアピール。一番のセクシーなシーンは「夜ベッドのシーンだと思うんですけど、ファンの方の間ではロデオガールの格好をしたシーンが評判良いんですよね」と自身とファンの間ではオススメのシーンが異なるとか。全体的には三十路を前にした桐山ということで、セクシー寄りの作品に仕上がっているが、その理由を「ロサンゼルスに行けたということでテンションが上がりすぎて、露出の度合いも増えましたね(笑)。アメリカがそうさせたんだと思います(笑)。Blu-rayの表紙にもなっている水着は普段なら断るんですけど、今回はロサンゼルスでの撮影ということでOKしちゃいました(笑)」とロケ地が変わると女性は大胆になるという。

先にも触れたが、今年1月15日の誕生日で28歳となり、三十路街道まっしぐらの桐山。20代でやり残したことについて「とくに年齢のことは考えていなくて、どんなことでも年齢に関係なく挑戦していきたいと思っています。結婚願望とかもいくつまでとかないですし、そういうのって縁だと思うんですよね。私は一日一日を楽しく生きていこうと思っています」とマイペースを貫く姿勢だ。そんな彼女は、昨年末からDJとしても活躍中。「新たにDJのお仕事を始めました。今月もしかしたら出演できるかもしれませんし、今年はどんどん新しいことを取り入れて今までやったことがないものをお披露目できるように頑張っていきたいです」と意欲に満ち溢れていた。

※本記事は掲載時点の情報です。

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