グラビアDVDデビュー藤井マリー、自他共に認める”大きいおしり”がソソる

グラビア 公開日:2019/02/17 33
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レースクイーンとして活動し、現在は恵比寿マスカッツのメンバーとしても活躍中の藤井マリーが、デビューとなるDVD『くびれボディ』(イーネット・フロンティア)をリリース。発売を記念したイベントが、秋葉原・ソフマップで行われた。

グラビアデビューした感想を聞かれると「今まであまり水着の仕事をしたことがなかったので、最初は水着の布の面積が小さいなと思いましたけど、次第に慣れてきましたね。改めて映像を見ると私ってお尻が大きいなと思いました」と新鮮で鮮烈なデビューだったことを振り返った。




そんなデビュー作は昨年8月に沖縄で撮影。「沖縄に来たときが、たまたま安室奈美恵さんの引退の時期だったので、現地に安室さんにソックリな人がたくさんいたので、それが一番ビックリしましたね」とまさかの遭遇に戸惑っていた様子だ。

DVDの内容については、「マリーちゃんと朝から夜まで過ごす内容になっているんですけど、朝の起きるシーンから始まり、夜はハイレグの衣装になって、夜はちょっといけないことをしちゃったりしています」と説明。その中でもオススメのシーンは、「特技がバトントワリングなので、DVDの中でも披露させていただいています。そのシーンの最初はチアリーディングみたいなプリーツスカートを穿いているんですけど、そこからそれを脱ぎまして、白い水着に着替えてバトントワリングを披露しています」と紹介した。セクシーなシーンは、「ベッドの上で赤いランジェリーを着ているシーンがあるんですけど、自分で映像を見て、私もこんなセクシーな表情ができるだなと確認しました。そういう顔って自分で見ることってないじゃないですか。できることがわかってよかったです」と喜んだ。

デビュー作に点数を付けてもらうと「厳しく50点です。デビュー作で水着のお仕事をあまりしたことがなかったということで、最初から100点というのは付けられないじゃないですか。いろんなグラビアアイドルさんがいますけど、活躍している人たちを考えるとまだまだなので、私の満点は80点くらいで、その中で50点くらいが今の私ですね。反省することも多くて、瞬きの多さにビックリしました。それが気になって仕方なかったです」と自分を戒めた辛口採点に次作への意欲が垣間見えたが、「2枚目を出せるなら瞬きを改善することはもちろんですけど、表情だったり体の使い方だったりとかを考えていきます。デビュー作は探り探りの部分がありましたけど、2枚目は1枚目の反省を生かしつつ自分の個性を出せる作品にしたいと思います」とアピールした。

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