華彩なな、初めてのアイス舐め「勇気を出してやり切っちゃった」

グラビア 公開日:2019/01/28 64
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2005年「ヤングジャンプ」で鮮烈なグラビアデビュー後、都会的な容姿とチャーミングな笑顔、そして均整の取れたB90-W57-H86の”黄金比”プロポーションで大注目を集めた”ななち”こと華彩なな

2011年に一旦グラビア卒業を宣言したが、ファンの熱望に答え、昨春『昼顔~ガラス越しの恋人~』で復帰。その復帰第2弾となるDVD『ナナイロbody』(マイロール)を発売。記念イベントが秋葉原・ソフマップで開催された。




取材陣の前に姿を見せた華彩は以前と全く変わらないバツグンのプロポーション。『U.S.A.』を彷彿させる星条旗をあしらったビキニ姿を披露した。今作は、華彩を一番多く撮っているカメラマン 山岸伸が担当。「6年ぶりぐらいにグラビアのDVDを撮っていただきました。オトナな雰囲気を出し切っている感じですね。本当は”胸ウリ”で推そうと思ってたんですけど、毎日腹筋していたらおしりがアップしてきて、おしり推しにしていこうかなと」と推し変を告白した。ストーリーはなく、キャプチャごとに華彩の魅力が詰まったDVDだが、お気に入りシーンには黒いランジェリー風ビキニの上に纏った、黒いワンピースをチョイス。「すごいひらひらして可愛いんです。見えそうで見えない感じ」とにっこり。

撮影の途中にアイスが出てきて驚いたという華彩。「定番なんですよね。でも初めてで、勇気を出して恥ずかし気もなくやり切っちゃった感じです」とさすが大人の女の一面をみせたが、「自分で観たときは恥ずかしくって早送りしちゃいました」とはにかんだ。

華彩がデビューしたころのグラビア事情と今とを比較したら?と聞かれ、「カメラが進化しましたよね。ムービーのカメラは、当時は肩に担いで大きかったのに、今は普通の(写真を撮る)カメラで動画を撮るじゃないですか?3台くらいあって、どれがムービーなのか分からなくて、今動いていいの?みたいに戸惑いました」と話した。

「実は次回作も決まっていて」と早くも次のDVD発売も決定しているという華彩。34歳のオトナの色香と、磨き続けたプレシャスボディで2019年は、もっと刺激的なフェロモンを放つ大人グラビアを期待したい。

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