天木じゅんデビュー6周年、二次元Iカップボディに色香が加わり最強に

グラビア 公開日:2019/01/24 453
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グラビアに留まらず、バラエティー、ドラマ、舞台など活躍の場を広げている天木じゅんが、デビュー6周年を迎えた。

天木は23日、自身のブログを更新。懐かしい”WILLCOM”で自撮りの写真と、”2013.1.23 start Let's Go Tokyo”と書かれた、新幹線の駅での写真を公開。白いもこもこ手袋に、ドット柄のリュック、マフラーで顔半分が隠れているが、何やら微笑んでいるような目で、東京への期待と不安が入り混じった、上京経験者には胸をぎゅんと掴まれる一枚だ。




天木は兵庫から上京、ライブアイドルグループを経てグラビアに転身。148cmのミニマムボディに、顔より大きいと言われるIカップのぷるんぷるんバストを装備。甘い声と屈託のない明るい物言いで、二次元ボディロリ巨乳としてDVDは大ヒット、多くの雑誌グラビアを飾った。

ブログでは「家族や、地元の友達 そして東京で出会った方々に 背中を押してもらいここまでこれました。 一年目と比べて、顔立ちも変わり、髪型も変わり、性格も変わり大人になり、敬語も使えるようになり、関西弁も辞めて標準語にしたり、渋谷の隅々まで分かるようになったり、どこでも電車で行けたり、何回も家族と会い別れを繰り返したり、挫折したり、見える景色もどんどん変わり、事務所も変わったり、覚悟が決まったり、夢を叶えられたり、夢ができたり、色んなことに変化があった六年間。」と多感な年頃での紆余曲折を振り返り、「六年間出会ってくれた方々支えてくれた方々に感謝の気持ちでいっぱいです!心からありがとうございます!!これからも、よろしくお願いします。まだまだ突き進みます。」と感謝の言葉を綴った。

最近では映画「ほっぷすてっぷじゃんぷッ!」 に主演、また明日花キララ主演の映画「アイアンガール FINAL WARS」(2月16日公開)に出演と、女優としても評価がうなぎ上り。グラビアでは相変わらずの爆乳ボディだが、大人になるにつれ色気も増し、髪を切ったのがまたいい。しっとりした目線とふとした表情にフェロモンが匂うようになってきた。水着姿ももちろん絶品だが、着衣からむっちり飛び出すロケットIカップも捨てがたい。着ても脱いでも魅力的な女性になった”じゅんちゃん”。芸術的二次元ボディでグラビアでももっと魅せてほしい。












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