Hカップグラドル清水あいり、男を惑わす”関西弁あいうえお”の破壊力

グラビア 公開日:2019/01/21 215
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上田晋也と12人の女性が繰り広げるトークバラエティー「女が女に怒る夜2019愚痴始めSP」(日本テレビ)にグラビアアイドルの清水あいりが出演した。

清水は、”ぷゆぷゆ”な美白Hカップに関西弁と柔らかボイスでグラビア界では知らない人はいない良いオンナ。”100人に口説かれた女”としてそのモテテクニックを披露したのが「男を惑わす関西弁のあいうえお」。




先ず”あ”は「アカン♡」。そのエッチな言い方にパネラーの女性陣も総ツッコミ。上田もコーナーゲストのイケメン小関裕太も大爆笑。「外で彼氏に抱きしめられたり、手を繋がれたりしたときに、”こんなとこで…あかん♡って言いながら自分もギュッと仕返すんですよ。そうすると男性の方があかん状態になるんです」と使い方を指南。つづいて”い”は「嫌や♡」。また溜め溜めの吐息まじりの言い方に思わず上田も「今年49歳だけどこのコーナー大好きかも。これはどういうときに使うの?」と早くも清水の虜に。「そろそろ帰ろうかって言われたときに、男性の服の裾をつまみながら”もう帰っちゃうん?嫌や”これで男性は帰られへんくなります」と説明。上田が体験することになったが「こう見えてもオレは意志の固い人間だから」と自信を持って臨むも、清水の「雪見だいふく食べるって言ったやんか。しんたん、嫌や♡」に、「一生ここにいる」とあえなく撃沈。

”う”は「うつってしもた♡」。一見分からないが、「男性の仕草や口ぐせをマネて”うつってしもた”」だそう。今度は小関が体験したが、清水は股に両手を入れる仕草をいきなりする。上田は「それなに!?」とツッコむが、実は小関がずっと脚の間に両手を入れて話していたと「これクセかも」と告白。清水は「それをマネしました」としたり顔。再度やると「そんな”うつってしもた”あるか!?」と上田のツッコミが炸裂した。”え”は「ええやん♡」。これは「終電間近になったときに”もうちょっとだけええやん♡」と色気ムンムンで使うという。最後の”お”は「男の子やな♡」。「男友達と2人で歩いていて、男性が車道側に変わってくれたりして、ちょっと男らしい姿を見たときに」と説明。また小関との実演で、「もう男の子やな♡」と言いながら、先ほどの小関のクセの格好をまた被せてきたのを見た いとうあさこ に「私勘ですけど、あいつ来年のR-1出るんじゃないかな」とプロの芸人にもそう言わしめた清水の実力。

実はほかにも持ちネタが数多ある”おもろセクシーなおねえさんなのだ。ゴージャスボディと芸達者のギャップが堪らない清水あいりに是非注目していただきたい。

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