立教大1年生の美少女プロボクサー鈴木なな子がグラビア初挑戦、美ボディに惚れぼれ

グラビア 公開日:2019/01/22 38
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1月21日発売の「週刊FLASH」(光文社)では、プロボクサーの鈴木なな子が初登場している。




美少女プロボクサーと言われ話題の鈴木は4歳から新極真空手を始め、高校2年生で新極真会取材の全関東大会女子軽量級で優勝した。その後、ボクシングに転向し、約半年でプロテストに合格。現役女子高生ボクサーとして話題となった。現在は立教大学に在学中でスポーツ科学を学びながら、ボクシングに打ち込んでいる。格闘技に魅せられた美少女が「人生初」というグラビアに挑み、試合中とは違った10代の女子大生らしい一面を見せた。

撮影が始まると「あまり着たことがない」というノースリーブのワンピースなどの衣装に戸惑いながらも、初めてとは思えないポージングや表情でカメラマンをメロメロに。今年3月には香港での試合が予定されている鈴木は「カッコいい試合をして、絶対に勝ちます」と力強く勝利宣言。リング上で華麗に戦う姿にも注目だ。

ⓒ木村哲夫


<雑誌情報>

週刊FLASH 

1月22日(火)発売 

価格500円

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