スパガ浅川梨奈 ”童顔巨乳旋風”から3年半、彼女が残した奇跡の軌跡

グラビア 公開日:2018/11/27 94
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いま最も輝いている美女をクローズアップするムック「PlatinumFLASH プラチナフラッシュ vol.7」(11月26日発売・光文社)では、2019年1月にSUPER☆GiRLSを卒業する浅川梨奈が登場している。

2015年にグラビアデビューし、その愛くるしい笑顔とたわわな巨乳で一躍ブレイクした彼女。高校1年生だった当時から3年半の月日がたち、彼女はアイドルの世界から離れることに。浅川が最後に残す、奇跡の軌跡…




―「貢献」のひとつがグラビアの仕事だと思います。

最初はやるつもりがなかったんです。敬愛している高橋みなみさんが苦手な水着グラビアを頑張っている姿を見て心苦しかったから。「普通の服でかわいいのに!」って。でも、スタッフの方に「グラビアが売れれば高橋みなみさんに会えるかもしれない」と言われて、「やります!」と返したんです。本当にそれから1年以内に高橋みなみさんと仕事ができて、人を信じてみるもんだなと思いました(笑)

―「1000年に一度の童顔巨乳」というキャッチフレーズはどう思いました?

まだ16歳だから童顔も何も年齢どおりなのにって(笑)。だけど、そのインパクトの強さでテレビや雑誌で取り上げてもらえたんだと思います。いまだにドラマで共演した方からイジられて、そのたび「あれは黒歴史です!」と返してますから(笑)。

―グラビアの仕事が増えて自信がつきましたか?

そうですね。グラビアを続けてきていちばん嬉しかったのが、スパガ全員で雑誌に載る機会が増えたり、ほかのメンバーが表紙を飾ったりしたこと。「グラビアかぁ…」と思うメンバーもなかにはいたかもしれないけど、コンビニに並ぶ雑誌にいまのスパガが掲載されることって大きいと思うんです。もちろんスタッフさんやそのメンバーの頑張りはあるけど、自分がつなげることができたのかなって。


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