森咲智美、"エロ過ぎる"過激水着にドキドキ「下乳も横乳も出る感じ♪」

グラビア 公開日:2018/11/11 327
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B89・W58・H88(cm)という日本人離れしたプロポーションで人気急上昇中。"エロすぎるグラドル"というキャッチコピーにふさわしいトップグラドルとしての地位を不動のものとしている森咲智美が初めてのカレンダー(トライエックス)をリリース。その発売記念イベントが11日、東京・新宿の福家書店で開催され、過激すぎる水着姿で登場してファンを歓喜させた。





「このカレンダーを買ってくれた方が2019年は黒字になるように、黒い水着にしてみました。森咲はエロ過ぎるので、面積も小さめで、下乳も横乳も出る感じの水着を選んでみました♪」という過激な水着姿に、報道陣を驚かせた森咲。

彼女の言葉通り、露出度も高く、カメラマンが我も我もと言わんばかりにシャッターを切るなど、いつものイベント取材以上の熱を帯びていた。そんな彼女の初めてとなるカレンダーは、6月に静岡の伊豆で撮影されたもの。「表紙からインパクトのある写真が掲載されていますが、今回は愛人がテーマになっています。旅館の女将が相手とイイ雰囲気になる感じで、色んな衣装を着ました。一気に赤いセクシーな下着風水着やデートの時にチラッとパンツを見せたりと、セクシーさは全開ですよ♪」と初めてのカレンダーを紹介。

お気に入りは、3月から4月の赤い下着風水着を着用した写真だとか。「布の面積も小さいし、胸もイイ感じに出ています。ヒヤッとしたエロさが詰まっていて私的には一番のお気に入りです。この写真が今回のカレンダーの中で、一番森咲っぽいと思いますよ」とすっかり気に入った様子で、「初めてのカレンダーなので120点!エロ過ぎるカレンダーになっているので楽しめると思います。カレンダーと添い寝していただけるように、ベッドの横に置いて下さい♪」とアピールしていた。

残り1カ月半となった今年1年を振り返ってもらうと「"エロ過ぎるグラドル"というキャッチコピーにして、エロさを突き止めてきましたが、今年は色んなものを吸収できた年だし、色んなことをチャレンジさせてもらいました」と充実した1年だったようで、「来年はバラエティーやドラマに出たいし、グラビアの天辺を取れるように頑張りたいと思っています。貪欲に森咲らしくエロ過ぎる感じで行きたいですよ」と来年も更に過激な森咲が見られそうだ。

"エロ過ぎるグラドル"ということで、今年一番のエロいエピソードも告白。「ロケに行った時、衣装で胸元が透けているレースのワンピースを着ました。そのままインナーも着ずに帰ったんですが、電車でめちゃくちゃ男の人に見られちゃいましたよ(笑)」と苦笑いも、「見られてイイ気持ちでしたね(笑)。見られているってことは、私に魅力があると思うので。プライベートでも割とバストが分かる私服を着ることが多いので、ぜひガン見して下さい(笑)」と異例のお願いも。セクシーな私服姿だと痴漢が多いと思いきや、「最近はないですね。上京したての時はお尻をツルンとされたことはありますけど(笑)。最近は東京の街に馴染んできたので、ガシッと歩いている感じです」と東京の生活にも慣れてきたようだ。

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