ブラジリアンカットで悩殺 ”美尻クイーン” 戸田れい、過去最大露出「ほぼほぼ丸見え」?

グラビア 公開日:2018/10/29 208
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2005年のデビュー以降、"レイチェル"の愛称でファンから親しまれている戸田れい

"尻職人"の倉持由香も認める美尻クイーンで、グラドルの中でもトップクラスのキュートなヒップで人気を博している。そんな彼女が最新DVD『家政婦はレイチェル』(双葉社)をリリース。その発売記念イベントが28日、東京・秋葉原のソフマップで行われ、露出度の高い水着姿で極上のスレンダーボディと大人の色気を振りまいて報道陣を悩殺した。




2週間前に訪れたというオーストラリアで購入したバンドゥビキニで取材会場に現れた戸田。「前から見たら普通なんですが、後ろが小さめなんですよ!ブラジリアンカットですね。まだまだお尻で売っていきたいですから♪」と後ろ向きでアピールしたお尻は、相変わらずのキュートさだった。

そんな彼女の最新作となる今作は、6月に初めて訪れたという宮古島で撮影されたもの。「ご飯が本当に美味しくて、毎日皆さんとごはん屋さんを探しながら食べてました♪」とロケ地となった宮古島ではオフを満喫したという。その宮古島で撮影した最新作は、戸田が家政婦役を熱演。「絵本作家の男性の家政婦なんですけど、最初は色々とお手伝いをするんですが、途中でその方が頭をぶつけて赤ちゃん返りになるんです。それからはお姉さんみたいになったりして、色んなタイプの私を楽しんでもらえる作品になっています」と説明し、今作はドSやドM、さらにはお姉さん的な戸田を楽しめるという。

「シーン的には家政婦のシーンでおにぎりを握るんですが、そのシーンでは最終的に裸にエプロン的な感じへと展開していきます。絵本作家の方が赤ちゃん返りの前だったので、「ご主人様の命令は絶対だろ?」と命令されてエプロンを脱いだりしちゃました(笑)」と同シーンではドMの戸田が見られるとか。それとは対称的なのが、ワンピースを着用したビーチでのシーン。「砂浜で砂山を作って遊んであげたりします」と解説したように、同シーンでは"赤ちゃんプレイ"的なシーンを見せている。ファンならずともすべての男性が気になるセクシーなシーンは「一番エロいのはお風呂のシーンかな。ベージュの水着を着ているんですが、ガッツリ透けちゃっています。ほぼほぼ丸見えで、お尻の割れ目もパックリ見えちゃってますよ(笑)」とセクシーアピール。戸田曰く、お尻の露出は今作が過去最大だそうで、"美尻クイーン"の面目躍如だ。

イベントの前々日には、グラドル仲間でもある杉原杏璃がブログで結婚を発表。そのニュースに衝撃を受けたという戸田は「本当に30歳を越えてから結婚の話になるんですが、私はマジでヤバイです。アイドルの人って「ないですないです」言ってますけど、私はマジないんですよ!焦りに変わってきましたね」と焦燥感にかられているようで、「婚活のやり方もわからなくて。飲み屋さんで会った方もちょっと信頼におけないし…」と消極発言。その彼女は、2週間前にオーストラリアを訪れたが、それを引き合いに出して「最近日本じゃ無理なんじゃないかと思って。オーストラリアとかで探そうかな(笑)。言葉が通じなくても愛があれば大丈夫ですよ!日本だけじゃなくて募集中です!」と国際結婚にも意欲を見せていた。


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