HKT48渕上舞&駒田京伽、眩しい水着姿「相性もいいと思います 体の形的に(笑)」

グラビア 公開日:2018/10/22 43
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「FLASHスペシャル2018秋号」(10月17日発売・光文社)では、HKT48渕上舞と駒田京伽のスペシャルなグラビアがが登場している。

「第2回 AKB48グループ ユニットじゃんけん大会」でHKT48 2期生5人組ユニット”博多女子”から渕上舞と駒田京伽の”ぴーまい”コンビが水着で魅了。2人の関係やユニット名の由来に迫った。




―まずは、お2人の関係やお互いの印象を聞かせてください。

駒田 

同期で同級生なので、すごく自然体でいられる存在です。

渕上 

グラビアでの相性もいいと思います。体の形的に(笑)。バランスがよいというか、似ているところがあるなと思います。

―5人組ユニット(坂口理子、冨吉明日香、朝長美桜を含めた5人)を組んだきっかけは?

駒田 

気がつくと5人集まっていたね。

渕上 

同期のユニットなので、最初から団結力がありました!

駒田 

当日の会場の〝推し席〟を見ると、メンバー同士が同期だから、ファンの方々もお互い顔見知りで。応援を楽しんでくださっていて嬉しかったです。団扇もすごかった!ユニット名を決めるためのLINEはまるで大喜利!

―ユニット名の「博多女子」はどうやって決まったのですか?

駒田 

グループLINEで候補を出し合って、相談しました。

渕上 

「HKT繁栄隊」とか、「トモダチコレクション」とか、「HKT2期生(一部)」とか、本当にいろいろ。

駒田 

どんどん大喜利みたいになっちゃって(笑)。

渕上 

まったく決まらなくて、「『ココ
イチ』は?」、「いや、カレーやん!」みたいな(笑)。

駒田 

ユニット名が決まるまでのLINEのトークを見てもらいたい。結局は、シンプルにいこうということで、私の「博多女子」という意見が採用されましたが、よく考えると冨吉と私は宮崎出身だった(笑)。


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※本記事は掲載時点の情報です。

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