NMB48白間美瑠、新世代担う矜持みせた決意の水着姿が神々しい

グラビア 公開日:2018/10/17 323
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FLASHスペシャル2018秋号」(10月17日発売・光文社)では、NMB48巻頭43ページの大特集。その2は、NMB48の新時代を担う”みるるん”こと白間美瑠、圧巻の7ページ最新グラビアが登場している。

キャプテン・山本彩の卒業後、NMB48を牽引する存在として期待されるチームMの白間美瑠。彼女がこれからのNMB48について話してくれた。NMB48次世代の旗手となる彼女の矜持をみよ。




―AKB48の54thシングルでは、NMB48から唯一の選抜入り。韓国のオーディション番組『PRODUCE48』での活躍も大きいと思いますが、韓国での5カ月間は、よい経験に?

めちゃくちゃ大変でした(笑)。日本とは何もかも違いましたから。でも、団扇を持ってくださる方や名前を呼んでくださる方が増えていき、本当に嬉しかったです。あらためてステージで歌って踊る楽しさを実感しました。

―惜しくも最終審査で敗退しました。

悔しさはなかったです。全力でやれたので、結果は関係ないと思っていました。どちらかというと帰国してからが不安で、韓国に行っている間にNMB48での居場所がなくなっているのではないかと。そんなとき『僕だって泣いちゃうよ』のMV撮影があって、そこでさや姉が「居場所はあるから。しっかりNMB48を引っ張って」と言ってくれて、すごく支えになりました。

―さや姉から言葉のバトンですね。そもそも、卒業はいつ知りましたか?

韓国にいたので、発表の翌日、スタッフの方から突然知らされました。びっくりしたと同時に、卒業発表のとき、同じステージにいられなかったことが寂しくて。だから直接会えたときは、さや姉の顔を見た瞬間に泣いちゃいました。ずっとさや姉を見ていたから、卒業を決めた理由もわかっていますし、応援もしていますが、本当に卒業しちゃうんやと思ったら、自然と涙が…。


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