橋本梨菜、ギリギリの撮影でポロリも「日本じゃないので”まあいっか”」

グラビア 公開日:2018/09/24 98
この記事を
クリップ
}/

“なにわのブラックダイヤモンド”として注目を集めるグラビアアイドルの橋本梨菜が24日、都内でセカンド写真集「RIRIKOI」(ワニブックス刊)の発売記念イベントを行った。

橋本にとって約1年ぶりの写真集となる同書は、“プライベート放出”をテーマに、素の橋本をふんだんに詰め込んだ1冊で、「これ以上はもう無理!」というところまで見せているセクシーショットの数々を収録。撮影は今年5月にハワイで行なったそうで「ファーストもハワイで同じように撮っていただいたので、それを超える何かがないとなあと思いまして、今回は彼氏が撮影したみたいな生感のある、距離のすごく近い写真集になりました」といい、決めカットはほとんどないそうで「1ページ目は空港の写真から始まるんですけど、私服だったり、自分のキャリーバックが写っていたりして、オフの顔もいっぱいあります」と紹介した。




また、ベッドに横たわり、水着を外した胸をウクレレで隠しているカットがお気に入りだそうで「その場にウクレレがあって、勝手に弾いていたら『それ撮っちゃう?』みたいな感じでウクレレと撮影をして、自分で『水着を外してウクレレで隠すのはどうですか?』って話をして、水着を取ってウクレレで隠しました」とエピソードを明かし、ポロリなどの事故は起こらなかったか心配されると「事故は起きつつですけど、日本じゃないので“まあいっか”みたいな気持ちはちょっとありましたね(笑)」と平然と答えた。

さらに、次の写真集を撮影する機会があったら、どんなことをして見たいか質問されると「普通にロスアンゼルスに撮影に行ってみたいなとは思うんですけど、とにかくハワイが好きで、“橋本梨菜と言ったらハワイ”という風に思ってもらえたらなと思っているので、こうなったら3冊目のハワイなんじゃないかって話は事務所でしていました(笑)」と目を輝かせた。

“日本一黒いグラドル”の肩書きが世間に浸透してきた橋本だが、反響を聞かれると「夏は皆さん自体もちょっと黒くなって平均黒が上がるので、この夏は焦りましたね(笑)。黒いことに憧れてくれる子も増えてきたので、嬉しい反面、焦りもあります」と吐露し、「逆に冬はめちゃくちゃ輝ける時期かなと思っているので、冬はこのトーンを落とさないように頑張りたいと思います」と力を込めた。

さらに、冬にトーンを落とさないためにどんなことをするのか聞かれると「去年は1人でグアムに焼きに行きました。日サロ(日焼けサロン)には行かないって決めているので、去年は仕事の合間に数時間だけグアムに行きました(笑)」と驚きのエピソードを告白。「年末にかけてお仕事が決まりつつあって、『黒く来てください』って言われることも多いので、今年も合間をぬってグアムに焼きに行こうかなと思っております」と声を弾ませた。

関連タグ