美ボディNo.1柳本絵美、スキップは川田裕美アナ級に残念

グラビア 公開日:2018/05/11 130
この記事を
クリップ

10日放送の「ダウンタウンDX」(YTV/NTV)に「ベストボディジャパン2017日本大会ガールズクラスグランプリ」に輝き、レースクイーンや、グラビアでも活躍する柳本絵美が出演した。

今回の番組テーマは「変わりすぎてごめんなさいSP」。柳本も元々グループアイドルのライブ担当リーダーとして活動、むっちりしたボディと笑顔で人気だったが、お菓子の食べすぎで太ってしまったという。そんな時代の二重あごとなってしまった写真が公開されると、浜田からすかざす「ぶーちゃんやん」と鋭い指摘が。リーダーだった柳本は、ファンが増えないことにプレッシャーを感じ、ストレスでお菓子を食べてしまったという。




いまや美ボディNo.1まで上り詰め、パーソナルとトレーナーの資格も持つ柳本は、週5のトレーニングを欠かさないと言うが、マネージャーから「運動神経が悪すぎてスキップが気持ち悪い。川田裕美アナより酷い」とタレこまれる。もちろん披露することになったが、浜田から「ちょ、真面目にやってや、笑かそうとかいらんから」と釘を刺される。「あっちですね」と指差し、真剣な眼差しでスキップをするが、確かに川田級に気持ち悪く。浜田も思わず「おまえまじか!」とあきれ顔。松本から「もっと躍動感を付けようよ」とアドバイスされるも、ドタドタと前のめりで前進し、スタジオ中が悲鳴を上げる惨憺たる結果に、勝俣から「バイオハザードじゃん」と言われてしまった。

スキップは気持ち悪くても、鍛えられたボディは胸が透くほど気持ちが良いので、柳本のNo.1美ボディを知らない方はぜひ見てもらいたい。


※本記事は掲載時点の情報です。

この記事の画像一覧 (全 3件)

関連タグ