二宮さくら、3DロケットIカップが洗体でぶるんぶるん

グラビア 公開日:2018/04/23 134
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昨年は東京スポーツ主催のミスコン「ミス東スポ2018」で準グランプリに輝いた二宮さくら。昨今のグラドル界ではGカップバストが主流でもあるが、二宮はそれを2サイズ上回るIカップで、そのミラクルボディーは圧巻の一言でもある。

そんな彼女が最新DVD『めろめろ~ん』(エアーコントロール)をリリース。その発売記念イベントが22日、東京・秋葉原のソフマップで開催され、自慢のミラクルボディーを水着姿で報道陣に見せつけた。

9頭身、いや10頭身はありそうな二宮。手脚もスラッと長く、トップモデル顔負けのスタイルの良さは、星の如くいるグラドルの中でも群を抜く。自慢のIカップバストも魅力で、適度な硬さがあるのか、まるで『マジンガーZ』に出てくる女性ロボの"おっぱいミサイル"のようだ。そんな彼女のミラクルボディーを堪能できる最新作は、昨年11月に都内で撮影されたもの。女子高生に扮した二宮が、制服や体操着、ちょっとエッチな水着姿となって95cmのIカップバストが炸裂する。




そんな彼女の最新作。内容について尋ねると「サンプルのDVDをもらったんですけど、パソコンに繋げられなくて見れなかったんです…。先生との回想シーンとかはあったのかな?同級生とか先輩とか、色んな人と恋に落ちたりはしません!」と全体のストーリーは覚えてないと正直に告白したが、「制服姿で外をブラブラしているシーンやお風呂のシーンがあったりします。ベッドのシーンでは大人っぽいセクシーな感じに仕上がっていますよ」と具体的なシーンを紹介。

運動のシーンでは、自身初めてのブルマにもチャレンジしたそうで「こういうのを好きな人もいるんだって思いました(笑)。ブルマは初めて穿きましたが、パンツみたい!というのが正直な感想です(笑)」と苦笑いを浮かべ、二宮の代名詞でもある"Iカップバスト"を堪能できるシーンを「お風呂で身体を洗っているシーンはおっぱいがプルプルしていると思います(笑)。それと、外で走っているシーンでは、上下左右に揺れまくってますよ(笑)」とアピールしていた。

そんな二宮のIカップバストだが、遺伝だと思いきや「お母さんもお婆ちゃんも大きくないんです」と否定。「特に何かした訳でもなく、どうして大きくなったか分からないですね」と自然に大きくなったバストは、中学卒業時でFカップ、高校に入学して1学年進級する度に1カップ大きくなったという。高校時代はあまりの大きさに「バレーボールをした時、レシーブをしたらボールがおっぱいに挟まっちゃったことがあります(笑)」と漫画顔負けのハプニングがあったことを明かして報道陣を笑わせた。



※本記事は掲載時点の情報です。

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