本業は歯科衛生士、看護師、行政書士…ギャップにやられる「副業グラドル」時代の到来

グラビア 公開日:2018/04/19 186
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4月17日発売の週刊FLASHでは「副業グラドル」を特集している。

本業の仕事を現役でこなしながら、グラビアに挑戦するタレントが増えている昨今。「モグラ女子」を生み出した「FRIDAY」が、アイドル、モグラ女子に次ぐ、新しいグラビアの潮流を紹介する。

「職場の可愛いあのコ」はなぜ脱ぐのか? グラビアを始めたきっかけ、職場にはバレているのか? など、4ページに渡ってインタビューと写真を使って検証。ガチの仕事場とグラビア写真のギャップが楽しめる写真となっていて興味深い。




その中でも特に、歯科衛生士の西原愛夏をピックアップした。

「父が歯科医師で、歯を治療した皆さんが素敵な笑顔に感銘を受け、志しました。働き始めてまだ1年で、おもに歯のクリーニングやホワイトニング、治療のアシストなどを担当しています。週に1日から3日出勤で、収入は歯科衛生士のフルタイムの方の半分くらい。歯科衛生士として勤務する際は、1日立ちっぱなしで、終わると脚がパンパンになっています。次の日グラビアの撮影が入っていたら、前日は必死で浮腫をとって撮影に備えるんです」と西原。

現在、最新出演映画「天使じゃないッ!」が公開中。また1st DVD『ラブリーサマー~Fly Me To Love』(グラヴィス)もリリースされている。

ほかにも、防災士(橘亜実)、行政書士(小山田経子)、芸能マネージャー(松川悠菜)、農家(柚木えりな)、看護師(稀水こはく)、薬剤師(加南子)の”副業グラドル”が掲載されているので、ぜひチェックしてほしい。


※本記事は掲載時点の情報です。

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