Jカップ爆乳グラドル 桐山瑠衣10周年、どれだけ男の人にモテたんだろう?

グラビア 公開日:2018/04/08 141
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100センチを超える爆乳Jカップグラビアアイドルの桐山瑠衣が、デビュー10周年を記念したファンミーティングを東京・銀座で行った。

10周年を迎えた桐山にこれまでを振り返ったもらうと「私がデビューした10年前はグラビアの活躍する場が多かったんですよね。でもリーマンショックとかAKB48さんが出てきたりして、私たちの出る場所がなくなってしまったんですよ。そんな中でも一生懸命にやっているグラビアアイドルたちが、個人個人でも盛り上げるためになにをするべきかと考えてきました。この10年を振り返ると、今はまた違う進化をしてネオグラビアアイドルみたいなところを感じます」と振り返った。




イベント会場にはデビューしてから現在までの写真が貼られ、桐山の想いがぎっちり詰まっている。「自分の部屋でいろんな写真を探して、ずっと見ていたんです。この時は秋葉原の歩行者天国でチラシを配ったなとか、石丸電気さんでイベントやったなとか写真を見ながら当時を振り返っていました。この10年で秋葉原も大きく変わり、私も大きく変わったと思います」と思いを馳せた。

16歳でDVDを撮影、17歳でデビューした桐山は、「あっという間すぎましたね。高校生から始めて10年が経ちました。DVDも定期的に発売させてもらって、今では31枚も出させてもらいました。こうして活動できているのは関係者の方やファンの皆さんのお陰です」と感謝し、さらに「まず私、どれだけ男の人にモテたんだろうと思います。会ったこともない海外の人がファンでいてくれたり、DVD買ったよとか報告してくれたりして嬉しかったですね。グラビアをやっていると”見られている”という意識があって、逆に”見られていない”と太るんですよ。1年休んでいる時には本当に太ったので、(体型維持のためにも)やっていてよかったです」とコメント。

グラビアアイドルとしてはベテランの域に入るが、今後もグラビア活動はもちろん、新たな目標もあるそうだ。「グラビアとしても頑張っていきますけど、、今度はプロデュースすることもやっていきたいと思っています。今その第一歩として、私がプロデュースしている動画サイトがあります。まずこの動画サイトがしっかり固まったら他の女の子の動画をプロデュースしていきたいです。いつかはグラビアアイドルもプロデュースしてみたいですけど、私自身がまだ必死なので、もうちょっと余裕ができてからやれたらいいなと思います」と語った。

※本記事は掲載時点の情報です。

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