大貫彩香 ちょうどよいバスト”適乳”称号に「思っていた以上に反響あった」

グラビア 公開日:2018/04/01 114
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テレビ・舞台・スポーツの分野でも活躍中のさっちょの愛称で親しまれている大貫彩香が、最新DVD『巡ル想ィ』(エスデジタル)をリリース。その発売を記念したイベントが、秋葉原・ソフマップで開催された、

15作目となった今作は、昨年12月に伊豆の下田で撮影されたもの。「寒い季節でしたけど、今回は温泉を題材にしたストーリーで、私が仲居さんを演じています。冬ならではの情緒のあるいい雰囲気の出ている作品になっています」と紹介した。仲居さんを演じるのは初めてだという大貫。「衣装を着ると雰囲気が出ますし、より温泉を感じられて、楽しく撮影をさせていただきました」と喜んだ。




セクシーなシーンについては、「髪をハーフアップにして、部屋でリラックスしているシーンがありまして、そこで部屋着から展開して紫のセクシーなランジェリー姿になるんですよ。下のボトムの部分がレースになっていて、隙間からチラ見ができそうなところもあるので、いい感じに仕上がっています」と話した。

最近は胸のサイズが小さすぎず大きすぎない丁度いいサイズということで「適乳グラドル」として注目を浴びているが、「『週刊プレイボーイ』さんで適乳番付という企画が行われまして、そこでなんと東の横綱に選ばれたんですよ。それからいろんなところで「適乳おめでとうございます」とか言われました。いただいた差し入れに私の名前ではなくて、横綱様って書いてあったこともあって驚きましたね。思っていた以上に反響があったみたいで、今では適乳という言葉にありがたみを感じています。これからも適乳を維持しながら、適乳をもっと浸透させるように頑張っていきたいと思います」と意気込んだ。 

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