”ブロンズおねえさん”西島ミライ スレンダーEカップで小悪魔スマイル

グラビア 公開日:2018/02/11 4
この記事を
クリップ

2016年に本格的なグラビア活動をスタートさせ、2017年5月に待望の1stDVD『ミライ日記』をリリースした遅咲きのグラドル西島ミライ(28歳)。

1stDVDでは大人の余裕とも言える妖艶な仕草を惜しげもなく披露してグラドルファンのハートを鷲掴みにした。2017年7月発表の「ミスアクション2017後期」では準グランプリに輝き、今後の活躍が期待されるグラドルの1人として業界関係者からも注目を浴びている。そんな彼女が、約8カ月振りとなるDVD『愛について』(ギルド)をリリース。その発売記念イベントが11日、東京・秋葉原のソフマップで開催され、ド派手なビキニ姿で均整の取れたプロポーションを披露した。



「私は海が大好きで肌も小麦色ですから、今日は寒いですけどひまわり柄の夏を感じる水着にしてみました♪」と着用した水着を解説してくれた西島。いわゆる"スレンダーボディー"の典型的な細さだが、バストはEカップと巨乳で凹凸感も秀逸。これだけトータルバランスが優れたグラドルも珍しい。そんな彼女の2枚目となる同DVDは、昨年12月に都内のスタジオと千葉・館山のホテルで撮影されたもの。前作『ミライ日記』では初めてのDVDながらも過激なショットでファンを楽しませたが、今作は前作以上のセクシーショットを披露している。

「今回の作品は私がホテルのフロントのお姉さんをやっていて、大好きな支配人とあんなことやこんなことをしちゃっています。具体的に?それは…、お察しの通りで、見てのお楽しみということにしてください(笑)」と小悪魔的な笑顔でDVDを振り返った西島。厚着で臨んだバスのシーンでは「薄着に展開していって、最終的にレースのスーパーハイレグの衣装になりました。自分が着たかった衣装なので、恥ずかしさはなかったですね」と満足げで、「ジャケットにもなったバスルームのシーンは、ローションをバケツ1杯ぐらい使いました。"西島ミライ"としては初めてのローションでしたが、いっぱいかけてもらって楽しかったです(笑)」とローションプレイにノリノリのようだった。自身の希望で着用したというスーパーハイレグをはじめ、今作ではセクシーな衣装を多数着用。「支配人を誘うシーンでは、衣装もセクシーでシック。結構攻めている感じですよ♪」とセクシーアピールの彼女に「私生活でも大胆な下着を着ている?」と尋ねると「プライベートではTバックがすごく好きで、Tバックばかり穿いています(笑)」と正直に明かしてくれた。

2月の一大イベントでもあるバレンタインデーが迫っているということで、報道陣が「素敵な男性にチョコレートは?」と質問すると、「どうですかね、ご想像にお任せします(笑)」と大胆発言。その西島は、同DVDで同じ事務所の吉田実紀と支配人の三角関係という設定だが、「私はボ~っとしているので、三角関係に気づいてないのかもしれませんね。(DVDに出てくる)支配人のような悪い男には気をつけようと思います(笑)」と自身を戒めていた。

関連タグ