佐野ひなこ 最大限露出の女神ボディ、下乳も解禁

Girls 公開日:2018/07/15 200
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驚異のくびれで注目を浴び、現在はモデルとして活動するほか、女優としての躍進を続ける佐野ひなこが、2年ぶりとなる撮り下ろし写真集『最高のひなこ』(講談社)をリリース、発売を記念したイベントが、都内で行われた。

今作は事務所公認の最大限の露出が話題、佐野本人も「出来はタイトル通り本当に最高です。今までは露出というと水着やランジェリーでしたけど、今回は下乳を見せたのが最大限の露出になったんじゃないかと思います」と紹介した。




裏表紙になっているカットではまさに最大限の露出と言えるセクシーカットとなっているが、「裸デニムに挑戦して、ひじブラをやっています。このカットは露出度は高いんですけど、撮った枚数は本当に少なくて、貴重なカットなんですよ。まさか裏表紙になるなんて思っていませんでした。まさかの反響で嬉しかったです」と喜んだ。お気に入りのカットに、白いノースリーブ姿で海岸振り向いているカットを選んだ佐野。「ナチュラルにしゃべっている表情で、このとき波が高くて実際に濡れちゃったりとかしました。おぼれているカットもあるんですけど、そういうのも含めて海辺の撮影がすごく楽しかったので、ずっと笑っていたりしていました」と振り返った。

現在『with』のレギュラーモデルの佐野だが、セクシーで男性を魅了するだけでなく女性にも憧れてもらえるような存在を目指しているそうだ。「この写真集を女性の方にも見てもらいたいし、女性に憧れてもらえるような体作りをしました。企画が決まってから撮影まで3ヶ月たったんですけど、パーソナルジムにも通って、お尻を大きくするトレーニングをしたり、くびれを強化するために腹筋をしました。プロの方に教わりながら体幹を含めたトレーニングをしました」と明かし、バストのマッサージも受けたという。「いまおっぱいマッサージって流行っていて、おっぱいがふわふわになるマッサージなんですが、背中から肉を持ってきたりするので痛いんですよ。でも家に帰ったときにふわふわになっていると実感したので、これは今後も続けていこうと思います」と女性にも耳寄りな情報を薦めてくれた。

この夏にやりたいことを聞かれ、「花火大会に行きたいです。長岡(新潟県)の花火大会に行きたいんです。まだ行ったことがなくって、写真で見ただけですけどて本当に美しくて、ぜひ行きたいです」と思いを馳せていた。

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