京本大我、『GINGER』単独初表紙は発売前からSNSで話題 「絶対美」を感じさせるビジュアルに

芸能総合 公開日:2023/01/20 2
この記事を
クリップ

京本大我が、1月23日(月)発売の『GINGER』2023年3月号(株式会社 幻冬舎)単独初表紙を飾る、色気のある眼差しで惹き寄せパワー全開。




表紙には、現在放送中のドラマ『ハマる男に蹴りたい女』で、子犬系男子を演じ新たな魅力を発揮している京本大我(SixTONES)が単独で表紙に初登場。グループで表紙を飾った2022年12月号の金髪×クールな表情とはまた異なる、独特の個性を放ちながら、憂い、色気を含んだ熱く強い眼差しの絶対美「京本大我」は圧巻。スペシャルピンナップで魅せる柔らかく微笑むビジュアルとのギャップも必見。カバーストーリーでは、彼の「静」と「動」ふたつの面から、今年のエンタメシーンを彩り、動かす彼の魅力を探っている。


グループの中では控えめなタイプと自ら語り、バラエティ番組では個性的な恋愛観やクセを披露している京本大我(SixTONES)が、GINGER3月号のカバーに初登場。ステージの上では、誰よりも力強く美しい歌声でファンたちを魅了し、繊細かつ優美な雰囲気を纏う彼が、何に心を動かし、どんなことに癒されているのかをインタビューでじっくりと語っている。


「好きなエンタメに触れて、感動して涙を流すことで気持ちをリセットする場面が多かった」「演技の仕事は難しさも含めて、楽しくなってきた」「メンバーと一緒にいると自分は“静”だなと身にしみて感じます」「ラジオで素の自分が出せるのは樹が助けてくれる保証があるから」「愛犬との時間が自分にとっての癒し。赤ちゃん言葉を使うことはないけど(笑)、とにかく溺愛。犬って人懐っこいはずなのに、どこかクールに育ってしまって、“あー、はいはい”という感じでいなされてます」と、ドライな印象がある彼の日常そして新たな一面が分かるエピソードがたっぷり。


さらに現在放送中のドラマで共演中の藤ヶ谷太輔とご飯に行って、深い話をしたい…と誌面を通じて熱望。また「容姿端麗」「眉目秀麗」「絶対美」を感じさせる表紙のビジュアルは、発売前からSNS上で話題に。エッジの効いたボリュームあるゴールドジュエリーの強さに負けない麗しく強いまなざしに、誰もが釘付けになるはず。見逃せないのは、スペシャルピンナップのビジュアル。優しく包み込むような笑みを浮かべた彼のビジュアルは、永久保存版、間違いなしだ。


■『GINGER』2023年3月号

1月23日(月)発売


※本記事は掲載時点の情報です。

KEYWORD

注目のキーワード

TREND

トレンド

PRESENT

読者プレゼント