稲垣吾郎、主演映画『窓辺にて』のエピソードや今泉力哉監督作品の解釈語る

芸能総合 公開日:2022/10/21 10
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10月21日(金)発売の『JUNON』2022年12月号(株式会社主婦と生活社)に、稲垣吾郎が登場する。




11月4日(金)より全国で公開される映画『窓辺にて』で主演を務める稲垣吾郎が登場。作品の制作エピソードや、本作でタッグを組んだ今泉力哉監督作品の解釈についてたっぷり話してくれている。


作品にちなんで「カフェや喫茶店では窓辺の席を選びますか?」と聞いたところ、「考えたことなかったけど、どちらかと言えば、窓が近いほうがいいかもしれない。」と回答。「ただ、そのぶん、人も多かったりするから、だったら人が少ない場所のほうが良いなと思うこともあるけど(笑)。あとはその建物、その店でしか見られない景色っていうのもやっぱりあるからね。それはけっこう意識するかもしれない。特に喫茶店とかはね」と、座席選びのポイントについて話してくれた。


ちなみに乗り物では「飛行機でも電車でも窓側の席が好きかな」だそう。他にも、本作で演じられているフリーライターという職業ににちなんで「文章を書くのは好きですか?」「本屋さんに行くことは?」などの質問にも答えてくれている。


■『JUNON』2022年12月号

10月21日(金)発売


※本記事は掲載時点の情報です。

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