相葉雅紀 『anan』表紙に登場、インタビューで明かす“言葉や表現の深さと面白さ”

芸能総合 公開日:2022/09/19 2
この記事を
クリップ

相葉雅紀が、9月28日(水)発売の女性グラビア週刊誌『anan』の表紙とグラビアに登場する。

今号の特集は“言葉のチカラ”がテーマ。本誌の取材現場においても、常にその優しく穏やかな言葉で場を和ませてくださる姿が印象的な相葉雅紀が、表紙に登場。相葉ならではの、周囲を明るくする穏やかな“言葉の選び方”の裏にある、仕事への確固とした姿勢や覚悟が垣間見られるグラビアとインタビューになっている。





バラエティ番組でのユーモア溢れる言葉、撮影現場での思いやりある穏やかな声かけ、映画やドラマ、舞台などで相葉を通して語られる台詞…。トップランナーとして走り続ける中で、相葉から生まれた数々の“言葉”は多くの人を癒し、励まし、笑顔を与えてきた。そんな相葉が、この先もどんな素敵な言葉を生み出し、世の中に届け続けていくのか…ワクワク感にも似た想いをこめて、“まだ何も書かれていない真っ白なノート、本、紙”を撮影モチーフにグラビア撮影を行った。相葉の柔らかい人柄がふんわりと伝わってくる自然な表情に注目だ。また、明るい笑顔の印象が強い相葉の、その奥に秘めた覚悟や責任感が垣間見られる、真剣な表情も激写。様々な“相葉雅紀”をご堪能いただきたい。

インタビューでは、相葉が言葉を発する時に意識していることや、“伝える”ということへの想い、また読書を通じて改めて感じたという“言葉や表現の深さと面白さ”などについて聞いた。

その他、12年ぶりの舞台出演など、新たな挑戦をし続ける姿勢の奥にある想いについても。その挑戦のひとつである、9月30日より公開される主演映画『“それ”がいる森』撮影時のエピソード、特に中田秀夫監督とのやりとりについてのお話も必読。そこに凝縮されている、監督はもちろん作品そのものや台本、登場人物に対する相葉の誠実な姿勢に、ぐっとくること請け合いだ。


Ⓒマガジンハウス

※本記事は掲載時点の情報です。