横浜流星「ずっと大切に使ってほしい」2023年カレンダーはオール沖縄ロケ

芸能総合 公開日:2022/09/13 11
この記事を
クリップ

俳優の横浜流星の『横浜流星2023年カレンダー』が2022年11月18日(金)に発売されることが決定した。



日曜劇場ドラマ『DCU』、Netflix配信ドラマ『新聞記者』、主演映画『嘘喰い』、映画『流浪の月』、主演映画『アキラとあきら』、『線は、僕を描く』と、今年も話題作への出演が続く横浜。そんな横浜の魅力を堪能できる、2023年度版カレンダーを発売することが決定。写真はすべて沖縄で撮りおろし。青く澄んだ海、荒々しい岩肌を持つ崖などの大自然、退廃的なホテルなど、さまざまなスポットで撮影を行い、横浜の持つ男らしさと美しさを表現。大自然に抱かれ解放された素顔や、映画のワンシーンを切り取ったようなドラマティックな表情など、彼の魅力あふれる写真が詰まった一冊に仕上がっている。


今回のカレンダーは、「ずっと大切に使ってほしい」との横浜の思いから、1年間卓上カレンダーとして使った後、 お気に入りのカットを飾ることのできる、カードタイプで制作。また、各ネット書店(Amazon、楽天ブックス、セブンネットショッピング)および、横浜流星FCで予約・購入した場合のみ手にすることのできるオリジナルポストカードの絵柄4種も解禁となった。それぞれ、ほかでは手に入らない横浜流星の今を切り取った一枚となっている。


9月16日に26歳を迎える横浜流星。その色気あふれる存在感を切り取った『横浜流星2023年カレンダー』に期待したい。


横浜流星コメント

今回のカレンダーは、沖縄ロケで写真集のようなイメージで撮影をしていただきました。撮影地はこだわって、あえて退廃的なホテルや、アメリカンな雰囲気が漂う場所などをセレクトしました。

沖縄の爽やかなイメージというよりは、ワイルドで野性的な場所での撮影だったり、スーツ姿で海に入るカットなども撮影しました。1つ1つの場所に溶け込んで撮影したので、手に取っていただく方には「ここは一体どこ?」といった感覚もお楽しみいただけると思います。

今回は仕様にもこだわり、カレンダーとして使った後も、飾ってもらえるカードタイプにしました。ずっと大切に使っていただけたらうれしいです。



(C)KADOKAWA


※本記事は掲載時点の情報です。

この記事の画像一覧 (全 6件)

関連タグ