ウエンツ瑛士、生田斗真との共演は「友人に戻る瞬間もあって、それがさらに嬉しい」

芸能総合 公開日:2022/07/15 6
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ウエンツ瑛士が表紙・巻頭グラビアを飾る、ライフスタイルマガジン『GOODA(グーダ)』Vol.66(株式会社ブランジスタメディア)が、本日公開された。



旅をテーマにしたVol.66の表紙には、2018年に演劇を学ぶためロンドンへと旅立ち、帰国後は精力的に舞台に立つ、ウエンツ瑛士が登場。インタビューでは、「かわいい女の子に言い寄られて、ホテルの部屋までついて行ったら、怖いお兄さんたちに囲まれてしまったこともあります。欲望が先走ると、ろくなことが起きないと学びましたね。いや、学んでいないかな。それも含めて旅だと思っている自分がいるので(笑)」など、旅先でのエピソードをユーモアたっぷりに語ってくれた。


また、出演中の舞台『てなもんや三文オペラ』について聞くなかで、子役時代からの付き合いがある主演の生田斗真について「友人である以前に、そんなプロと仕事ができることが楽しくて、頼もしいですね。その上で、友人に戻る瞬間もあって、それがさらに嬉しいんです」とも話してくれた。


行き先は晴れ!一期一会の旅で得る学びと生かされない教訓「ウエンツ瑛士」スペシャルインタビューも。見知らぬ土地を訪れる。劇的なことが起こらなくても目にするもの、口にするもの、そして出会う人すべてが新鮮で喜びに満ちている。人生を旅に例えた人がいたけれど、きっと旅のほうが楽しいだろう。気心の知れた仲間との旅、そして出会いを楽しむ一人旅など現地での過ごし方や思い出の地について、ウエンツ瑛士に聞いた。


▼ウエンツ瑛士 スペシャルムービー



※本記事は掲載時点の情報です。

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