Snow Manが、6月22日(水)全国発売の『GINGER』8月号の表紙に1年半ぶりに登場する。
6月13日に7thシングル『オレンジkiss』をリリースしたばかりのSnow Man。「滝沢歌舞伎ZERO 2022」の公演終了直後に行われた撮影は、 メンバー全員が達成感に満ちているとともに、 新曲への意欲が高まり熱量もピークに。パーソナルな活動の幅もさらに広げているメンバーだが、 同月号の特集「It’s a COLORFUL WORLD」に合わせ、グループとして様々なカラーを届け続ける個性豊かな彼らに、混ぜ合わせたときの可能性、これからの展開をじっくりとインタビューしている。
体力そして人間の限界に挑戦し、 ダイナミックな動きと繊細な振り付けで観る人を魅了し続けた『滝沢歌舞伎ZERO 2022』をやり終えたSnow Man。そんな彼らが2021年3月号以来、表紙に2回目の登場。特集テーマに合わせて、表紙の衣装は、それぞれの個性がより際立つラグジュアリーブランドのコーディネートを用意。私物?と思わせてしまうほど、さりげなく着こなし、モデルを超えるポージングでカメラマンのシャッターが追いつかないほど。インタビューではまずパーソナルな情報をキャッチ。この夏の野望は?夏の必需品は?2022年夏、自分のチャームポイントは?など。メンバー同士、答えが重なることもあった。
さらに新曲『オレンジkiss』の曲、そしてメンバーの近況を聞くと、「佐久間は楽しいことを共有してくれて素敵」(阿部亮平)、 「阿部ちゃんは四六時中優しい♥」(ラウール)、 「ラウールの笑顔はめちゃ可愛い!」(佐久間大介)、 「最近の舘さんの面白さにライバル意識を感じる」(向井康二)、 「康二は時々、 駆け引きをしかけてくるよね」(目黒蓮)、 「目黒と向井の芝居には、 友情と信頼がいきている」(宮舘涼太)、 「照は厳しいところがいいところ」(深澤辰哉)、 「翔太は康二に甘いよ。 よしよしってする(笑)」(岩本照)、 「ふっかはみんなの盾になってくれてる!?」(渡辺翔太)。メンバーの波長は以前よりもさらに増し、 カラフルな9人が無限の色を作り出していく瞬間が感じ取れるはず。
