Sexy Zone 佐藤勝利 ターニングポイントは堂本光一からの電話、憧れの舞台への想いを語る

芸能総合 公開日:2022/05/09 6
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Sexy Zone佐藤勝利が、5月10日(火)発売の『週刊朝日』の表紙とカラーグラビアに登場する。

昨秋、初の単独主演舞台を成功させるなど、 活躍の幅を広げる佐藤。今回挑んだのは、自身が初めて生で触れたエンタメ作品で、何度も劇場に足を運んだという、堂本光一主演の「Endless SHOCK」とそのスピンオフ「-Eternal-」。 憧れの舞台を踏むことへの思いを語った。 カラーグラビアではKing & Princeのライブレポートもお届けする。



現在出演中の舞台「Endless SHOCK」のオファーがあった昨年11月から、 先行して稽古を始めたというSexy Zoneの佐藤勝利。 元々続けてきた舞台のためのボイトレに加えて、 ダンスや歌のトレーニングと、 毎日何かしらの練習を積んできたという。


 「こういうものって頑張ればいいという話でもないんですが、 ただ、 僕は実力が伴っていないという不安のほうが大きくて、それを埋めたいという気持ちがありました。練習することで、一歩ずつ怖さがなくなっていく。基礎、土台がなかったら舞台もできない、と思って早めから準備をしてきたんです。でも、そうやって「型」だけになっていくのを、今回座長(堂本光一)に壊してもらえた感じですね」と佐藤。 

特に、製作発表前日の堂本からの電話が、ターニングポイントになったという。 そこでは、 どんな会話が交わされたのか。詳細は、 本誌のインタビューページでお楽しみいただきたい。

※本記事は掲載時点の情報です。