高橋文哉「彼女だったら一緒にいるだけでいい」吉野北人と“妄想ストーリー”演じる

芸能総合 公開日:2022/02/21 6
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CanCam』4月号(株式会社小学館)の特集「pm9:00『おつかれさま』が聞きたくて――」には、テレビドラマ『最愛』や『ドクターホワイト』でお馴染みの人気若手俳優・高橋文哉と、アーティストとしてだけでなく俳優としても活躍中の吉野北人THE RAMPAGE from EXILE TRIBE)が登場。高橋は「同じチームで働く同僚」、吉野は「他部署で働く同期」という設定のもと、「妄想ストーリー」を演じた。



高橋は、本人初挑戦の本格ホラー映画『牛首村』が公開中、吉野は3月6日に1st写真集『As i』が発売予定。今大活躍中のふたりの、『CanCam』でしか見られない撮り下ろしカット&素顔に迫るインタビューも必見だ。


高橋が演じたのは、斜め向かいに座る同僚。残業が終わらない夜、ふと周りを見ると、もう残っているのはあなたと高橋のみ。「そういえば、いつも文句をいいつつ、最終的には助けてくれたっけ」。カッコよすぎるスーツ姿で、「シャツの袖まくり」や、「スマートな差し入れ」など、女子の“キュン♡”ポイントをおさえたシーンを多数再現してくれた。インタビューの「自分が頑張ったときは何をしてほしいですか?」という質問には「彼女だったら一緒にいるだけでいい」と即答。「褒められたらもちろんうれしいけど、『おつかれさま』で十分じゃないですか?その言葉にすべてが詰まっている気がするんですよ」と、ジェントルな回答だった。


一方、吉野が演じる「他部署で働く同期」とは、仕事帰りにばったり遭遇。急きょ、サクッと夜ご飯に行くことに。初めてのふたりきりでのご飯、行き先は彼行きつけの中華料理店で…。


続きは、2月22日(火)発売の『CanCam』4月号をチェックしよう。『CanCam』YouTube公式チャンネル)では、吉野の撮影舞台裏を公開予定とのこと。誌面では見られない貴重な姿も、あわせてチェックしよう。


■『CanCam』4月号

2022年2月22日(火)発売


※本記事は掲載時点の情報です。

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