町田啓太、EXILE NAOTOがディレクションするブランド『STUDIO SEVEN』のモデルに起用

芸能総合 公開日:2021/12/03 35
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EXILE NAOTOがディレクションを務めるアパレルブランド『STUDIO SEVEN』が、限定生産のトラックスーツを発売。モデルに町田啓太を含む7名を起用している。



EXILE NAOTOがディレクションするアパレルブランド STUDIO SEVENが、12/8(水)~15(水)の一週間限定でSTUDIO SEVEN ONLINE STOREにて、オリジナルのトラックスーツを受注予約販売、また同時にロングスリーブTシャツ、Tシャツを発売する。ブランドでは、ダンスパフォーマンス時に着用するウェアを、アーティストを支えるという意味を込めて「サポートウェア」と呼びこれまでもさまざまなウェアを展開してきた。そして、今回発売するサポートウェアをブランド名にちなんだ「7名」の各ジャンルで活躍する影響力のある人物をモデルとして起用したムービーを作成。


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ムービー内には「24時間、7日間の日々、あなたが信念をもって突き進むこと、それはどこかで誰かの夢をサポートしているということ。(24/7 When you keep the faith, you're supporting someone's dream.)」というメッセージが登場し、今回のプロジェクトへのディレクターの想いが表現されている。モデルには格闘家の那須川天心、俳優の町田啓太、ブレイクダンサーの魚地菜緒、モデル/女優のNiina、スケーターの西宮ジョシュア、HBXのSHOHEI、また、今回のムービーの音楽も手がけたラッパー/ビートメイカーのJUBEEの7名が出演。


今回のプロジェクトは佐野玲於GENERATIONS)もたずさわり、キャスティングやアイテムの世界観を通してSTUDIO SEVENの新しい魅力を発信している。パフォーマーであるディレクターにとっての原点となったサポートウェアのアイテムたちは要チェックだ。


※本記事は掲載時点の情報です。

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