Snow Man “泣き笑い”できるメモリーブックに登場、2021年を締めくくる集大成となる企画

芸能総合 公開日:2021/11/26 6
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with1月号(株式会社講談社)の表紙にはSnow Manが登場。2021年の貴重エピソードをたっぷり語り尽くす。




今回、撮影とインタビューが行われたのは、都内某スタジオ。今回もなんと12Pの大ボリュームという豪華な企画となった。現在、デビュー以来初の有観客ライブを敢行中のSnow Manメンバー。今年もデビュー2年目とは思えない快進撃で、楽しいこと、ワクワクすること、グッとくることを磐石のチームワークで表現してきた。


9人でのパフォーマンスでは、超人的な輝きを見せる彼らだが、メンバーは、自分たちが決して器用ではないことを知っていると語る。だからこそ、ステージや本番以外では、人間臭さや青臭さを抱えてもがく一面もあるのだと。そんな、素顔は優しくて、無垢で、不器用なところも大いにあって。でも、仲間やファンと支え合うと、途方もない強さと美しさを放つ……彼らの姿をあますところなく表現したのが、今回の企画『泣き笑いメモリーブック』のコンセプト。2021年を締めくくる集大成として、読者、ファンの皆様とともに「泣き笑い」できる企画になった。


もちろん、上記のコンセプトで作った恒例のロングインタビューも、今回はなんと2万6000字に及ぶ文字数に。数日、かけても読みきれないほどのボリューム。ここ最近の企画を見てもここまでのボリュームはなかなかない。なかなか聞くことのできないグループ企画ならでは息のあった掛け合いにも注目だ。また、新たな試みとして加えた、インタビュー中や撮影中に見せたメンバーの様子をメイキングレポートした部分も必見の内容になっている。インタビュー中や撮影中のオンの様子だけでなく、オフの姿が垣間見えるようになっている。



■『with』1月号

11月27日発売

※本記事は掲載時点の情報です。

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