Sexy Zone『GINGER』表紙初登場「10年のキャリア」感じる大人な雰囲気に注目

芸能総合 公開日:2021/11/20 11
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11月22日(月)全国発売の『GINGER』2022年1月号(幻冬舎)では「SEXYの新解釈」を特集。 そのSpecial Editionの表紙には、 11月にデビュー10周年を迎えたSexy Zoneが初登場。 最前線で活躍し続けてきた彼らの「新たな道」について、 個人の想いを綴り、 メンバーとのクロストークも繰り広げている。 


さらにSnow Manのラウールは、 クール&スイートなスタイリングを披露し、テイスト別の着こなしやファッションについて語ります。 どちらも圧倒的迫力のビジュアルで見逃せない。 


デビュー当初の平均年齢は14.4歳、 と若くして最前線で脚光を浴びたSexy Zoneは、 10年という節目のタイミングでもグループ、 そして個人としても新たな道を模索中だという。 そんな彼らに“伝えたい”をテーマに、 4つの切り口でインタビューを実施。 


まずは“伝えたい「僕」のこと”として聞くと――「目の前にお客さんがいないと逆に緊張します」(佐藤勝利)、 「やりたいことが明確になった、 2021年」(松島聡)、 「グループとソロの顔は全然違うとよく言われます」(中島健人)、 「バラエティもライヴも素の自分で挑んでいます」(菊池風磨)と語る。 また欲しいものやハマっていること、 メンバーとの関係性も明らかにする、 “伝えたい「僕たち」のこと”。 


10年一緒に活動していたからこそわかる変化や心の内について、 “伝えたい「お互い」のこと”。 そして最後にはこの先どんな未来を描いていきたいのか、 “伝えたい「Sexy Zone」のこと”。 素直な言葉やリラックスした表情、 そして「10年のキャリア」を感じる大人な雰囲気に注目していただきたい。


巻頭特集の「SEXYの新解釈」では田中みな実、 佐久間由衣、 北村匠海、 眞栄田郷敦、 バービー&SHELLYらのインタビューを掲載。 ファッション企画では、 サビない、 飽きない、 失敗しない!「デニム最強説」を徹底解説…と盛りだくさんな1冊となっている。



『GINGER』2022年1月号【特別号】
発売日:11月22日(月)
価格:定価 ¥850(税込)
発行:株式会社幻冬舎

※本記事は掲載時点の情報です。