SixTONES松村北斗、意外な自己分析「俺、性格めっちゃザコキャラっぽい」

芸能総合 公開日:2021/10/18 7
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SixTONESの松村北斗が、10月19日発売の『週刊朝日』(朝日新聞出版)表紙&グラビアに登場する。スペシャルインタビューでは、「歴史と格式のある現場に臨む、相当貴重な体験をしたなあって」と振り返った。




来月スタートのNHK連続テレビ小説『カムカムエヴリバディ』に初出演するSixTONESの松村北斗。


主人公の運命を動かす青年、雉間(きじま)稔を演じる。スペシャルインタビューで、初めての現場についての感想を尋ねられると、「まず、台本が濃密でした。15分しかない一話一話の中に物語の展開があって(中略)1時間、2時間のドラマを作るのとはわけが違くて、余白が許されないことにものすごく翻弄されました」。テレビの画面からは平和なムードが漂う朝ドラの現場に漂うピリピリした空気に、カルチャーショックを受けた様子。


そんな松村は、よく「クールでかっこいい」と言われるそうだが、実際の性格は「俺、性格めっちゃザコキャラっぽいですよ」と、意外な自己分析を明かす。その意味とは──。


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■週刊朝日 2021年 10/29号
発売日:2021年10月19日(火曜日)
定価:440円(本体400円+税10%)

※本記事は掲載時点の情報です。