北村匠海「人間くさい亮くんを撮りたい」カメラマンとして吉沢亮を撮影

芸能総合 公開日:2021/08/26 12
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8月27日発売の『エル・ジャポン』(ハースト婦人画報社)の不定期連載「エル・メン」に、俳優の吉沢亮と北村匠海が登場。北村が、カメラマンとして吉沢を撮影。「人間くさい亮くんを撮りたい」と臨んだ。



『エル・ジャポン』10月号のパルファン・クリスチャン・ディオールの特集ページで吉沢亮の撮影を担当したのは、カメラを趣味とし、アーティストとしても活動する俳優の北村匠海。


“Wake up for love”をテーマにより大胆に生まれ変わった「ミス ディオール」にちなみ、吉沢のさまざまな「目覚め」の瞬間を撮影。


同誌の人気不定期連載「エル・メン」では撮影についての裏話や、信頼しあう吉沢と北村だからこそ話せる、お互いの性格、将来の展望など、ここでしか聞けない秘話をたっぷりとお届けする。


さらに、発売当日にはエル デジタル、エル公式YouTube、SNSで吉沢と北村ふたりが登場するスペシャルムービーが公開される。


(撮影時期:2021年7月上旬)


<インタビュー抜粋>

(北村について)「(前略)本当に優しいところも尊敬してる。僕が欲しい言葉をさりげなく言ってくれることも多くて、人のことを本気で思って生きている人だな、って。」(吉沢亮)


「僕にとって亮くんは、役者として安心感と心地よさを感じさせてくれる唯一の人。(中略)僕の目に映っている吉沢亮は“悟っている人”ですね。」(北村匠海)


■『エル・ジャポン』10月号
発売日:2021年8月27日(金)
価格:730円(税込)
販売書店:全国主要書店、各ネット書店、ELLE SHOP



吉沢亮:ELLE JAPON October 2021 Photo TAKUMI KITAMURA

吉沢亮、北村匠海の2ショット:ELLE JAPON October 2021 Photo YUSUKE MIYAZAKI/sept

※本記事は掲載時点の情報です。

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