稲垣吾郎 JO1ら 「JUNON」最新号 推しのビジュアル大爆発、イケメンが⽌まらない

芸能総合 公開日:2021/08/17 10
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『JUNON10⽉号』(8⽉20⽇発売・主婦と生活社)では、杉野遥亮が「夏の終わり、君と。」特集に登場。 


「僕は何か思うことがあったら、⾃分の思いや考えを相⼿にていねいに伝えたいなと思って。もちろんそれは、信頼関係のある相⼿だからこそ伝えら れるんですけど、どう伝えたらいいかなって考えたり、⼈とちゃんと向き合うことに精⼀杯で、毎⽇時間が⾜りないぐらいで。でも今の⾃分にとってはそういう時間が貴重だし、あとで振り返ったときに、あの時期って⼤事だったなと思える気がする」と、⾃⾝の時間の使い⽅について話してくれた。本特集には⾼野洸、前⽥公輝も登場している。 


話題沸騰中のグローバルボーイズグループ、JO1も登場。4TH Single『STRANGER』のテーマにちなみ、「最近発⾒したメンバーの新たな⼀⾯」について問われると、河野「景瑚が案外、料理上⼿」、⽊全「現場に⾃前のお弁当を持ってきてたよね」、 佐藤「そうなんです。意外と家庭的なので(笑)」、⽊全「僕、⾷べさせてもらいました」、與那城「それは何料理?」、⽊全「サ サミのガーリックみたいなやつ」、佐藤「ササミを焼いただけです」、河野「そういう⾔い⽅する⼈って料理できる⼈だと思 う」、川尻「感覚で作れるんだね」、佐藤「お⾁焼くのは得意かも。あと唐揚げとか」、與那城「これ、みんなに作ってくれる流 れでしょ」、佐藤「11⼈分作るとしたら、豚キムチチャーハンならいけそう」と、佐藤景瑚の意外な⼀⾯を話してくれた。 


また8th Mini Album『SWITCH ON』が発売中のASTROも登場。⽇本のファンへのメッセージを問われると、JINJINは「この夏のASTROは、清涼感+ファンタジーの魅⼒がいっぱいです。僕たちの⾳楽を聴いて、さわやかで涼しい夏を迎えられる といいな。ASTROがみなさんのハートを〝SWITCH ON〟させます♪」と答えてくれた。また「⽇本のファンにおすすめしたい、韓国らしい夏の過ごし⽅や、観光スポットは ?」という問いに対して、CHA EUN-WOOさんは「渓⾕に⾏ってスイカを⼀緒に⾷べたいな。夏はやっぱり渓⾕!!」と答えてくれた。 


さらに本号には稲垣吾郎も登場。 昔はよく旅先で写真を撮っていたようで、「若いころも仕事で⾏ったアメリカで もいっぱい写真を撮ったり、どこかに⾏くときは必ずフィルムカメラを持って⾏ってたのを覚えてます。それこそSMAPが まだ10代ぐらいのころ、『少年紀』っていう写真集の撮影でアリゾナに⾏ったんですよ。映画『スタンド・バイ・ミー』みたいに線路を歩いたり、アイドルがやりそうな企画だよね(笑)。そのときもやっぱりキヤノンのフィルムカメラで撮った記憶があって、メンバーの写真も結構残ってますよ」と話してくれた。 


そして本号は、澤本夏輝×堀夏喜 (FANTASTICS from EXILE TRIBE) 、飯島寛騎らが登場する「スポーティ男 ⼦」特集、⼩関裕太、⽝飼貴丈らが登場する「家事するイケメン」特集もあり、豪華盛りだくさん。 他にも、北村匠海、Da-iCE、超特急などが登場。また中島颯太(FANTASTICS from EXILE TRIBE)による連載もスタート。 めくってもめくってもイケメンが⽌まらない。

※本記事は掲載時点の情報です。

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