Snow Manラウール『AERA』表紙単独初登場、“ハニレモ”大いに語る

芸能総合 公開日:2021/07/02 18
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7月5日発売の『AERA 7月12日号』(朝日新聞出版)の表紙を飾るのは、 単独では初登場となるラウール。 Snow Manからは、 本誌に「向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン」を連載中の向井康二に続く2人目となる。 


まもなく公開される映画『ハニーレモンソーダ』での単独初主演が決まったときのこと、 撮影中の思い出、 Snow Manのこと。 カラーグラビア&インタビューで、 たっぷりと語った。 


Snow Manとしては2度、 本誌の表紙を飾ったラウールだが、 単独ではこの7月12日号が初めて。 つい先日、 18歳の誕生日を迎えたばかりのラウール。 表紙とカラーグラビアでは、 大人びたクールなまなざしの一枚、 口もとに色気があふれる表情、 そして年相応の無邪気さや天真爛漫さを感じさせるカットなど、 日々成長する「いま」の年齢だからこその魅力を、 余すところなくお届けする。

インタビューでは、 7月9日の公開を目前に控えた、 単独初主演映画『ハニーレモンソーダ』 の出演が決まったとき、 そして演じてみての思いを聞いた。 髪をレモンイエローに染め、 原作となった少女漫画から抜け出してきたかのような、 みんなの人気者・三浦界に扮したラウール。 外見だけではなく、 内面にも共通点は感じられたのだろか。 映画でラウールが「いいな」と思ったというセリフにちなんだ、 いまの自分をかたちづくった「過去の自分」について。 演技や恋愛について教えてもらった“先輩”はいたのか。 さまざまな質問を投げかけている。

映画では「石森係」を自称して、 ヒロイン石森羽花の世話を焼く役どころだったラウールに、 もしもSnow Manに「ラウール係」がいるとしたら誰なのか、 と尋ねた。 満面の笑みとともに返ってきた答えとは――。 ぜひ誌面で確認してほしい。

※本記事は掲載時点の情報です。