V6、台本なしの“本音モード”で語り合う「25年間、よくやってこれたね」

芸能総合 公開日:2021/06/07 22
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――井ノ原さんとピノは、実は同い年なんですよね。

井ノ原:そうなんですよ!小5くらいの時に『ピノちん』って呼ばれてたことがあるんです(笑)『イノ』って言われてたのが『ピノ』になった瞬間があったんです。すぐにそのアダ名はなくなっちゃったんですけど(笑)

岡田:いまからでもね、ぜんぜん。『ピノッチ』にしましょう(笑)

井ノ原 :(ポーズしながら)ピノッチで~す(笑)

三宅:商品のイメージと異なるな~(笑)

岡田:昭和感が出てる(笑)

――今年のピノは『アイスと平和』がテーマです。最近、身近で平和を感じる瞬間はありましたか?

三宅:アイス食べてる時じゃない?ご褒美を自分に与えてる感じがする。その中でもピノっていいじゃない。

井ノ原:暑い日の夜、熱いお風呂に入って出た時…この瞬間がたまらないよね。ピノッチで~す(笑)

岡田:やっぱり、笑い合えてたら平和ですよ。オレらも毎日会ってるわけじゃないけど、たまに会う時に笑い合える。(ピノのパッケージも)分かれてるっていうのはいいですよね、あげられたりとか。『食べる?』みたいな。きっかけを作るツールとしてもいいよね。

三宅:分かち合えるね。

森田:ピノは余裕が生まれちゃうからね。ほかのアイスじゃ『ひと口食べる?』なんて言わないけど、ピノだと言える。

長野:ちょっとあげたくなったりするよね。

坂本:おいしさを共有したいんだよね。

岡田:ちょっと年齢重ねるとさ…(逆に)『ちょっと食べてくんない?』って(笑)

長野:分かる分かる(笑)

森田:ハハハ、確認してから買う(笑)

井ノ原:買う前に聞くよね『3つ食べられる?』って(笑)オレたちにピッタリだよね。

三宅:6個だしね。


▼ドキュメンタリーWEBムービー「ピノとV6『なかよしって?』」

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