上白石萌歌、初対面とは思えないほど意気投合したゲストと盛り上がったトークは…

芸能総合 公開日:2021/05/28 4
この記事を
クリップ

上白石萌歌がナビゲーターを務める J-WAVE 81.3FM『GYAO! #LOVEFAV』。5月29日(土)配信のゲストにsumikaのボーカル・ギターの片岡健太が登場。上白石との初対面とは思えないほど意気投合したトークが盛りだくさん。スピッツ愛あふれる内容もお見逃しなく。


音楽活動において、同じレコード会社に所属していることや、上白石がadieu名義でリリースした楽曲の作詞・作曲を手がけた塩入冬湖(FINLANDS)が片岡の10年来の友人であるということ等、共通点が多い2人は番組冒頭より良い雰囲気でトークがスタート。


すでに『GYAO! #LOVEFAV』のリスナーであった片岡は、ラジオで聴く上白石の声がテレビなどで聴くものとはまた違ってギャップがあり、新鮮な感じがするということをコメントすると、上白石は「自分が(逆に)ラジオのゲストとして招かれた気分です」と率直な感想を少し照れた表情で語る場面も。


自分の夢中になっているもの等を語るコーナーでは、スキューバーダイビングと回答した片岡。海外旅行に行ったときに体験ダイビングを経験。映画『ファインディング・ニモ』に登場するカクレクマノミに遭遇し、感動。日常生活でも、音楽活動においても“音”は常にそばにあるものの、海の中ではそれを感じず、良い意味で音をシャットダウンでき、心を無にすることができると語り、そこから曲作りにつながったこともあるので今後もダイビングのライセンス取得などにも挑戦していきたいと抱負を述べた。


さらに、上白石がバタフライ以外の水泳の種目はドラマで披露したことがあり、バタフライはまだ披露したことがないことにも触れ、片岡自ら上白石へのバタフライ役を募集するなど初対面同士とは思えないほど意気投合した様子が垣間見られた。そのほか、片岡がダイビングの他にはまっているものや2人が愛してやまないスピッツの大好きな曲をお互い発表しあうなど、貴重なトークが盛りだくさん。


『GYAO! #LOVEFAV』

■    特集ページURL:https://yahoo.jp/FOdKpM

■    パーソナリティー:上白石萌歌

■    ゲスト:片岡 健太(sumika)

■    配信スケジュール:2021年5月29日(土)23:00より配信開始

※毎週土曜日更新

※「GYAO!」での配信はゲストとの対談コーナーのみの配信となります。

※各回のゲストは3ヶ月にわたり配信いたします。

(C)J-WAVE


※本記事は掲載時点の情報です。

この記事の画像一覧 (全 2件)