『旅色』最新号、内田理央が“かわいくてなつかしい”山形をナビゲート

芸能総合 公開日:2021/05/26 12
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電子雑誌『旅色』6 月号(ブランジスタ)では、おいしいものと自然、 温泉などに癒される山形県の魅力をPR する特別編を掲載。おいしいものとレトロなものが大好きという内田理央が、どこか懐かしい、のんびりした空気が魅力の山形をナビゲートする。


エリアごとに、温泉、フルーツや肉そばなどのグルメ、 豊かな自然に恵まれた、心おどる 1 泊 2 日の山形の旅に出かける。


1 日目は、山形タウン、河北町、寒河江と巡り、肉そばやさくらんぼなどのグルメを堪能。若返り信仰のお寺でご利益をいただいたら情緒たっぷりの銀山温泉でゆったり寛ぐ。


2 日目は雄大な最上川やブナの原生林に癒されたあと日本海へと走り、世界最大級のクラゲの水族館に足をのばす。最後は北前船で栄えた酒田で、昔懐かしい風景にほっこり。 また、土地の特徴や江戸時代の幕藩体制のなごりから、大きく 4 エリアに分けられる山形県。方言や食文化の違いなど、山形の旅がもっと楽しくなる、エリアの特徴を紹介するコラムも参考に。


内田は「山形=さくらんぼ、というイメージだったんですが、今回の旅で歴史を知り、おいしい食べ物を食べて、いいところだなと改めて思いました。また訪れてみたい」と話す。山形で見つけたお気に入りの場所やおいしかったものなどは、ぜひ本誌のインタビューをご覧いただきたい。 





※本記事は掲載時点の情報です。

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