元乃木坂46 真洋(mahiro) 拠点を日本に、ゼストと所属契約締結

芸能総合 公開日:2021/05/17 18
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「乃木坂46」を卒業後、アジアを中心に活動していた真洋(mahiro)とゼストが所属契約を締結したことが発表された。


真洋(mahiro)は大阪府出身の25歳。2011年に「乃木坂46」の1期生 川村真洋として活動をスタートし、2018年にグループから卒業後、2019年に多国籍ガールズグループ「Z-Girls」として韓国でデビューした。アジアを中心に活動してきたが、2021年、活動拠点を再び日本に移すことに。今後は真洋(mahiro)として、アーティスト、モデル、タレント等、マルチな活動を精力的に行っていく。


5月18日(火)には、真洋(mahiro)オフィシャルファンクラブ「mahiro-studio」の開設が決定。会員限定のオフショット写真や本人が登場のグループチャットなど、特別なコンテンツをお届け予定です。6月末までに入会の方全員を対象に、早期入会特典プレゼント・キャンペーンを実施する。


<真洋(mahiro) コメント>

乃木坂46卒業後、アジアを中心に活動していましたが、この度、ゼストに所属して、日本での活動を再開することになりました。

ファンの皆様に会えない期間もあり、とっても寂しい気持ちもありましたが、海外で学んだ経験も活かし、皆様と一緒に一歩一歩、歩んでいきたいと思います。

まだまだ未熟な私ではありますが、これからも応援よろしくお願いします♡



★真洋(mahiro)オフィシャルファンクラブ「mahiro-studio」

2021年5月18日(火)20:00開設


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※本記事は掲載時点の情報です。