独特な演技の振り幅みせる町田啓太、連ドラ初主演という“新たな挑戦”で思うこととは

芸能総合 公開日:2021/03/17 83
この記事を
クリップ

俳優の町田啓太が、3月24日(水)発売のアエラスタイルマガジンvol.50に登場する。


【関連】町田啓太 初挑戦のカクテル作りは「ちょっとドキドキ」 連ドラ初主演の意気込み明かす


ドラマ『30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい』やNetflix『今際の国のアリス』などの話題作に次々と出演し、演技に関して独特の振り幅を見せる町田。同誌ではおなじみの彼が連続ドラマ初主演という新たな挑戦に際し思うこととは――。




(※以下、誌面より発言の一部を抜粋)

・連続ドラマ初主演となる『西荻窪 三ツ星洋酒堂』で新たに挑戦したことについて…
本格カクテルなどのお酒をバーカウンターにて作る役なので、ある程度の知識が必要でした。それゆえ本職のバーテンダーさんに、シェイカーなど道具の使い方や所作をいろいろとおうかがいしたんです――。

・人間関係を構築するうえで心掛けていることについて…
僕の場合“聞き役”というものとは少し違うかもしれません。例えば誰かの悩みを聞く場合でも、ただ耳を傾けているだけでは解決しない場合がありますまずは相手をキチンと知ろうとする態度が大切――。



※本記事は掲載時点の情報です。

この記事の画像一覧 (全 3件)