生見愛瑠が『CanCam』専属モデルに仲間入り、きれいめコーデの大人“めるる”に変身

芸能総合 公開日:2021/03/17 7
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CMやバラエティ番組で今大人気の“めるる”こと生見愛瑠が、『CanCam』5月号(3月23日発売)から専属モデルに仲間入り。見るだけで笑顔になれちゃう、とびきりのHAPPYオーラで『CanCam』のカバー&特集ページを飾った。



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実は、モデル歴は長い“めるる”。小学生からティーンズ誌のモデルを務め、『JSガール』『ニコ☆プチ』『Popteen』を歴任。『Popteen』時代は、読者投票で“好きなモデル”第1位に選ばれるなど、女子高生のカリスマモデルとして抜群の存在感を放ってきた。そして、昨年12月に『Popteen』を卒業。今回、20代のファッション誌『CanCam』の専属モデルとして、ひとつ上の大人のステージにステップアップした。

『CanCam』の安井亜由子編集長は「そこにいるだけで、つい目で追ってしまう華やかな存在感と、すべてを包み込む、太陽のようなビッグスマイル。CanCamモデルは『笑顔が強くてかわいい』ことが必須なのですが、めるるさんの笑顔はまさにパーフェクトで、ひと目ボレでした。少し閉塞感を感じる今、みんなを明るくHAPPYな気持ちにさせてくれる新しい時代のミューズだと思っています。今年40周年を迎えるCanCamに、新しい風を吹き込んでくれるのが楽しみです」と専属モデル起用の理由を語った。


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