Snow Man ビシッとしたスーツに身を包む『Hanako』表紙登場で“銀座の若旦那”になりきる

芸能総合 公開日:2021/03/17 11
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Snow Manが3月27日(土)発売のライフスタイルマガジン『Hanako』の表紙と巻頭グラビアに登場する。



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4月から新橋演舞場にて『滝沢歌舞伎 ZERO 2021』の主演をつとめる SnowMan。メンバー全員揃っては、Hanako 初登場となる。ビシッと決まったスーツに身を包み、「銀座の若旦那」になりきった。自身の銀座との思い出や、メンバーと銀座で何をしたい?などを語っている。



撮影では、「銀座の若旦那」をテーマに、ちょっとカッコつけたポージングを依頼。最初の撮影は宮舘と渡辺。息の合った動きに「さすが幼なじみは違う!」と現場が一気に盛り上がった。撮影後半には、岩本、ラウール、深澤によるショートコント「名刺交換」が始まったり、阿部、佐久間には思い切りジャンプしてもらったり、とにかく和気藹々とした雰囲気となった。撮影の待ち時間に、一眼レフを手にした向井が目黒やほかのメンバーを撮影している姿にもほっこりしたという。



インタビューコメント抜粋(インタビュー本文より)

銀座のイメージは?

「おいしい食とハイブランドと映画のような街並みを持つ街」(阿部亮平)

「銀座は高級店が並んでいて上品で風格を感じます」(岩本照)

「路地裏のバーカウンターで大人のお酒を楽しみたい」(深澤辰哉)

「余裕ある大人が楽しむ場所!美容スポットも充実してます」(渡辺翔太)

「シンプルにお値段が高いので僕にとってはとても高貴な街」(ラウール)

「歩行者天国を初めて見たとき、人の多さにびっくりしました」(向井康二)

「昨日も大好きなラーメン屋に行ってきたところです(笑)」(佐久間大介)

「高級な印象だけじゃなく味のある店や街並みもいい」(目黒蓮)

「子供の頃から買い物や食事をしていた馴染みのある街」(宮舘涼太)



特集は、「いま大銀座で楽しいこと」。たのしいことがたくさん詰まった銀座・日本橋エリア、それが大銀座。みんなで集まり、賑やかに街で楽しむのはまだまだ難しい日々が続くが、目的を持って街を訪れ欲しかったものを買って帰る、もしくはこれを機会に〝ひとり大銀座〟を楽しんでみる。ショーケースを眺めたり、お店の人との会話をしたり…そんな時間が、私たちの気分を軽くしてくれます。「話題のパティスリー」「老舗の手仕事」「名店のテイクアウト」「路地裏和菓子」「素敵な包装紙」「ゆったりホテルステイ」「自転車ひとりトリップ」など、いま、大銀座で楽しめるアイデアが満載となっている。

※本記事は掲載時点の情報です。