Da-iCE大野雄大 急遽1人でキャンプへ、バイきんぐ西村特製のスパイスに感激

芸能総合 公開日:2021/02/25 12
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まずはキャンプのベースとなるテントの設営を開始。「女の子と一緒に来て、一人でテントを建てられたらカッコいいじゃない」という西村の言葉に心を動かされたのかどうなのか、初めてのテント設営だというが好奇心とやる気は十分の大野。西村の指導と説明書の助けもあり、見事に完成。その完成したテントの中に入ってゆっくりキャンプ気分に浸れるのかと思いきや、「その前にやらなければならないことがある」と言って西村がなにやら奇妙な液体が入った瓶を差し出す。その液体の正体はいったい何なのか?


続いて西村が使用しているというキャンプに欠かせないアイテムが登場し、それはいったいどういうモノなのかを答えるというクイズ対決が始まった。えっ、一人なのに早押し?それにボタンが5人分並んでいる。なんだかシュールな眺めだが勝敗の行方は?



クイズ対決のあとは、お楽しみの昼食タイム。それも、なんとステーキを焼くことに。火を起こして料理をした経験は焼き芋ぐらいで、それも子供の頃以来だという大野だが、西村が手を貸すまでもなくスムーズに火を起こすことに成功。すると焼き方にこだわる西村がうんちくを並べながら厚みのある牛肉を網に載せ焼き始める。焼き上がったステーキをひと口食べ「おいしいです」と感激する大野。


さらに西村が開発したというオリジナルのスパイスを振りかけて食べ「めっちゃおいしい、このスパイスほしいです」と喜びの声を上げる。そんな幸せな昼食の後に何を思ったのか用意していたジャンベという打楽器をうれしそうに叩き雄たけびを上げる西村。どうしていいのか分からず困ったまま西村を見守る大野。西村の雄叫びは大野の胸に刺さることなく林の奥へと虚しく消えていった。しかし残りのメンバーの4人はいつやって来るのだろうか?


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※本記事は掲載時点の情報です。

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