SixTONES松村北斗 表紙の『anan』緊急重版決定、“ホクトホリック”が大反響を巻き起こす

芸能総合 公開日:2021/02/12 23
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SixTONES の松村北斗が表紙を飾った女性グラビア週刊誌『anan』 2237 号「愛しいきもち。」特集の緊急重版が決定した。

前週発売の 2236 号「官能の記憶。」(表紙・玉森裕太)も緊急重版の中、2週連続の緊急重版となる。


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2月19日(金)から、主演映画『ライアー×ライアー』が公開される松村。いまノリにノッている彼が、anan の「愛しいきもち。」特集の表紙に、ソロ初登場。表紙登場の発表と同時に大反響を呼び、発売と同時に、ネット書店、リアル書店で、品切れ・品薄状態となっていたため、緊急重版が決定した。



今回のグラビアタイトルは「ホクトホリック」(=北斗中毒)。普段は優しく柔らかな笑顔を向けながらも、どこか心の内をすべてさらけ出していないような、繊細で孤高な空気を纏っている松村。その彼の魅力を存分に引き出すため、4つのテーマで撮影された。「1.滴る、中性的空気感」「2.ひと。ときどきねこ」「3.無防備な色香」「4.凛として、孤高」。コロコロと変化するその表情やポージングが、圧倒的な表現力の高さを感じさせる。


どれもが松村らしくもあり、でもどこか仮面をかぶっているようにも思えて…その、捉えられそうで捉えられない、難解かつ繊細な個性が爆発。多くの人が「ホクトホリック」になってしまう、魅惑の4変化グラビアが大反響を巻き起こし、緊急重版となった。


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