玉森裕太、CDデビュー10周年の抱負語る「“人気No.1”をめざしていきたい」

芸能総合 公開日:2021/02/08 11
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本日8日、「玉森裕太さん×クラリフィック誕生1周年 ランコム オンライン イベント 記者発表会」が都内で開催され、ゲストに玉森裕太が登場した(新型コロナ感染予防のため無観客にて開催)。


ランコムの30年にわたる酵素サイエンス研究を経て開発されたクラリフィックは、酵素を手がかりに新次元の透明肌(※3)を目指した化粧水。ユニークなウィスク付きボトルをシェイクして混ぜ合わせる独自の二層エッセンスが特徴で、潤いとみずみずしさを解き放つ。2020年2月の発売以来、数多くのベストコスメを受賞するなど、ランコムの人気No.1(※2)の化粧水だ。


2月12日(金)にオープンする「酵素ラボ」は、酵素サイエンスに関するクイズにチャレンジできる「クラリフィック ゾーン」をはじめ、自分の肌の状態をチェックできる「肌測定 ゾーン」、クラリフィックの個数限定キットやトライアルセットが購入できる「限定ギフト ゾーン」、クラリフィックの世界観を表現した最新動画を視聴できる「クラリフィック ムービー ゾーン」といった4つのゾーンを通して酵素サイエンスやクラリフィックの世界観を体験できるオンラインイベントだ。この「酵素ラボ」のオープンに先立ち、そのコンテンツの一部をいち早く体験したのが、当発表会にゲストとして登場した玉森裕太。玉森は、雑誌『美ST』(ビスト/光文社)4月号(2月17日発売)でのクラリフィックとのタイアップ企画やコラボレーションムービーに出演するなど、クラリフィックとのつながりも強い。


「クラリフィック誕生1周年、おめでとうございます」と登場した玉森は、「クラリフィックがこの2月で1周年。僕は今年CDデビュー10周年を迎えるので、“周年”どうし、何かご縁を感じます。僕も(ランコムで人気No.1(※2)の)クラリフィックにあやかって“人気No.1”をめざしていきたいと思います」と挨拶。玉森さんが、手にしたクラリフィックのボトルをシェイクし、ボトルの中の二層エッセンスが混ざり合いマイクロバブルが出現すると同時にステージの背景も変化し、「酵素ラボ」のイメージビジュアルが初めてお披露目となった。


玉森さんは「酵素ラボ」の4つのゾーンのうち、「クラリフィック ゾーン」と「肌測定 ゾーン」を既に体験済み。中でもスマートフォンで撮影した顔写真をアップロードするだけで、AIが「ツヤ」「ハリ」「シミ」「シワ」「キメ」の5項目で分析、測定し、その結果を0から100の数値で示してくれる「肌測定 ゾーン」に関して、「自分の肌の状態が数値で分かり、“とても良い状態”、逆に“注意してほしい”状態と客観的に評価してくれるのでとても分かりやすい」と大満足の様子だった。


自身の肌について、「もともとめちゃくちゃ乾燥肌なんです」と玉森。「保湿クリームや美容液を使ったり、あとパックしたり」というのが、これまでのスキンケアルーティンとのことだが、最近は「クラリフィックを使うようになった」と玉森。「肌に透明感を感じられるようになった」と声を弾ませていた。


そして「酵素ラボ」での体験を通して、「透明肌(※1)についてもっともっと考えるいい機会になりました」と語った玉森さんに、ランコムから贈られたのは「クラリフィック」(150mL)約10年分相当にあたる80本。ワゴンの上に並べられたキラキラと輝くボトルを前に「新次元の透明肌(※3)を極めたいと思います」と抱負を述べ、最後に「酵素サイエンスと向き合って、僕といっしょに“透明肌(※1)”をめざして行きましょう!」と全国の女性たちへ向けメッセージを送った。


※1  透明感のある肌のこと。ランコムにおいて

※2  2020年2月~2020年12月までのランコム国内化粧水販売個数に基づく。ランコム調べ

※3  酵素に着目した先進的なフォーミュラで、透明感のある肌に導くこと。ランコムにおいて


※本記事は掲載時点の情報です。

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