SixTONES松村北斗 『anan』ソロ初表紙で魅惑の“4変化”、アイドルとしてあるべき姿を語る

芸能総合 公開日:2021/02/01 25
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SixTONES の松村北斗が、2月10日(水)発売の女性グラビア週刊誌『anan』の「愛しいきもち。」特集で、初ソロ表紙に登場。 見る人の心を射抜き、「愛しいきもち」が溢れてくるような、超絶美しいグラビアとなっている。



人や物、作品、カルチャーなど、世の人々を夢中にさせ、愛しい想いを溢れさせるモノやコトに迫った「愛しいきもち。」特集。その表紙に、知性的かつ色気溢れる雰囲気でファンを魅了している松村北斗が、ananソロ表紙、初登場する。2月19日(金)から、主演映画『ライアー×ライアー』が公開される松村。いまノリにノッている松村が、ananで4つの異なる魅力を表現した。


今回のグラビアタイトルは「ホクトホリック」(=北斗中毒)。普段は優しく柔らかな笑顔を向けながらも、どこか心の内をすべてさらけ出していないような、繊細で孤高な空気を纏っている松村。その魅力を存分に引き出すため、4つのテーマで撮影。


素肌にフェミニンなレースシャツを羽織り、アンニュイな表情で一点を見つめる「1.滴る、中性的空気感」。ベッドの寝起きシーンから、ゴロゴロと床で一人遊びを始める「2.ひと。ときどきねこ」。濡れ髪&ツヤ肌でシャツをはだけさせ、美しいデコルテを披露した「3.無防備な色香」。モードなジャケットスタイルで、凛々しく精悍な視線を向ける「4.凛として、孤高」。コロコロと変化するその表情やポージングが、圧倒的な表現力の高さを感じさせる。どれもが松村らしくもあり、でもどこか仮面をかぶっているようにも思えて…その、捉えられそうで捉えられない、難解かつ繊細な個性が爆発。気づけば多くの人が「ホクトホリック」になってしまう、魅惑の4変化となっている。



「愛しいきもち。」特集にちなんで、インタビューでは、「ファンが愛しさを感じるアイドルとして、必要なこと」について、自身の思いを語った松村。また、映画『ライアー×ライアー』で演じた熱く一途な主人公と比べ、「人を好きになるとどうなるか?」に迫った、恋愛トークも繰り広げられた。さらに、映画の主題歌であるSixTONESの新曲『僕が僕じゃないみたいだ』への想いも語っている。


その他にも同誌では、土屋太鳳、門脇麦、尾上松也、松坂桃李に“愛しさの表現”について取材。人気沸騰中のアニメ『呪術廻戦』に迫るページでは、榎木淳弥、中村悠一、諏訪部順一らキャストのグラビアインタビューに加え、虎杖と五条の超クールな描き下ろしイラストも。


また、中毒者続出のドラマ、通称“チェリまほ”にフォーカスした 2 号連続特別企画第一弾では、赤楚衛二&町田啓太の2ショット撮りおろし&対談も掲載。さらに“愛しい瞬間”CLOSE UP として、HiHi Jets の高橋優斗、なにわ男子の高橋恭平も登場する。岡田准一の連載 SPECIAL は平手友梨奈との対談。Hey! Say!JUMP 公式カレンダー連載の第6回は伊野尾慧が登場する。


※高橋優斗の「高」の正式表記ははしごだか


※本記事は掲載時点の情報です。