玉森裕太 鍛えぬいたボディを大胆披露、『anan』で2度目の官能クラビアに挑戦

芸能総合 公開日:2021/01/29 43
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Kis-My-Ft2の玉森裕太が、2月3日発売の女性グラビア週刊誌『anan』「官能の記憶。」特集で、表紙&グラビアに登場。逞しく鍛えぬいたボディを大胆に披露した。

玉森が同誌のヌード企画に登場するのは、2回目。今回は、男女が織り成す官能的なグラビアストーリーが実現。30歳を迎えた今ならではの、精悍で艶やかな、色気が溢れ出る撮影になった。


玉森裕太が同誌の名物企画「愛と SEX」特集に出演したのは2015年8月のこと。それから5年半が経ち、30 歳を迎えた玉森は、以前にも増して精悍で艶やかな色香が漂っている。「大人として、充実した今だからこそできる表現を」と男女のラブストーリーグラビアを依頼。同誌で、2度目のヌード企画は史上初となる。「まさか、2度目のヌード出演はないと思っていました」と語る玉森も、「やらせていただくからには、前回を超えるセンセーショナルなグラビアにしたい。前とは違うアプローチで、大人の男としての成熟した部分を見せられたら」と、鍛え抜かれた彫刻のようなボディを余すところなく披露した。


今回は、ソロで登場した前回とは異なり、美しい男女の官能ストーリーを披露。相手の方とお互い PCR 検査を受けての撮影チャレンジとなった。甘く艶やかな表情、びっくりするくらいの逞しさも。甘さとワイルドさの二面性は、玉森ならでは。甘く熱くとろけるような情熱的な官能シーンが満載となっている。



今回のグラビアは、「たまらなく甘くも、男らしく情熱的」な、玉森ご自身の雰囲気にマッチした”二面性”をコンセプトに「Sweet:甘美な時間」「Wild:昂まる官能」の2つをテーマに撮影。やさしい視線を向け、彼女の頭を撫で、愛しそうに抱き抱える、とびきりスイートな彼氏役に胸キュン必至。またそこからガラリと一変、気持ちが昂まる美しいキスシーン、情熱的に絡み合うベッドシーン、隆起する筋肉に目が奪われるシャワーシーン……と、雄々しくワイルドな官能グラビアを見事に熱演した。30歳の玉森ならではの大人の魅力と溢れる色気が爆発したヌードグラビアが収められている。



現在出演中の人気ドラマ『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』のために体を鍛えようとしていた矢先の今回のオファー。そのため、約3か月を費やして本気のトレーニングにトライしたという。その体は、どこから撮影してもため息が出るほど魅力的な、アートのような肉体美。鍛え抜かれた割れた腹筋、凹凸の綺麗な背筋、そして引き締まったお尻に釘付けになるバックショットまで、余すところなく披露。着替えのシーンから、ベッドシーン、シャワーシーンと、グラデーションのようにエロティックさが増していくカラダにも注目だ。



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