ドワンゴジェイピーnewsサービス終了のお知らせ

『旅色』2月号、新垣結衣が神々宿る宮島・錦帯橋有する城下町岩国へ

芸能総合 公開日:2021/01/25 2
この記事を
クリップ

電子雑誌『旅色』2月号では、新垣結衣が広島県の宮島、山口県の岩国へ。


宮島で は嚴島神社までの旧参道を歩き、宮島で最も歴史のある寺院・大聖院へお参り。岩国では錦帯橋からの景色を楽しみ、天然記念物のシロヘビに出会える白蛇神社へ。爬虫類が好きだという、新垣の意外な素顔が見られるオフショットも公開している。 


インタビューでは、新垣に初めて訪れたという広島県の宮島と山口県の岩国の印象や、プライベートな旅の思い出について聞いた。紡ぐ言葉から伺えるのは、思慮深さと誠実な人柄。軽やかな旅に憧れつつもマイペースなガッキーの、旅への思いも聞く。また撮影の裏側を激写したオフショットコーナーも。茶目っ気たっぷりの新垣の素顔が覗く。 


島の約14%が世界遺産に登録されている、瀬戸内海 に浮かぶ神の島、宮島。ゆっくり 1 泊して、嚴島神社 や大聖院などを巡ったら、2 日目は天下の名橋・錦帯橋を有する情緒豊かな城下町、岩国へ。景勝を巡り歴史に思いを馳せる冬の旅に、新垣結衣と出かけよう。 旅の模様を撮影したスペシャルムービーも公開している。 


※本記事は掲載時点の情報です。

この記事の画像一覧 (全 12件)

関連タグ

KEYWORD

注目のキーワード

TREND

トレンド

PRESENT

読者プレゼント