町田啓太『チェリまほ』原作者からの色紙に感激「ステキな贈りもの」

芸能総合 公開日:2021/01/16 22
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昨年10月期ドラマ『30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい』(テレビ東京ほか)に出演した劇団EXILEに所属する俳優の町田啓太が15日、アメーバオフィシャルブログを更新。原作者・豊田悠氏から色紙と手紙をもらったことを「感激です。」と報告した。


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同ドラマは、通称「チェリまほ」と呼ばれる豊田悠の同名コミックが原作。童貞のまま30歳を迎えたことにより、「触れた人の心が読める魔法」を手に入れた主人公・安達清(赤楚衛二)。思わぬ力に困惑する中、イケメンで仕事もできる同期・黒沢優一(町田啓太)に触れたとき、自分への恋心を知ってしまうところから物語が動き出す。二人の関係が「心の声」を通して時に繊細に、時にコミカルに紡がれていく。安達の親友で恋愛小説家の柘植将人を浅香航大、柘植が思いを寄せる宅配業者の綿矢湊をゆうたろうが演じた。


この日、ブログを更新した町田は「豊田悠さんから!」と自身が演じた黒沢が描かれ、「町田啓太様 ありがとうございました」とメッセージを添えられている色紙を持った写真を公開。また、「心のこもった手紙まで…」とも明かし、「感激です。」とブログを締めくくった。



この投稿にファンからは「深い愛情と敬意を感じました。」「このコラボは嬉しい」「町田さんが演じられた黒沢素敵でした」「啓太さんの嬉しさが伝わってきました」「宝物が増えていくのは素敵ですね!」「オフっぽい町田くんも素敵」「ステキな贈りもの」「全力で、黒沢でいてくれて、本当にありがとう」「リアル黒沢くんに会わせてくれて本当にありがとう」「ゆるふわスタイルな町田くん」「最高」「どちらもステキ」など様々な声が寄せられている。

※本記事は掲載時点の情報です。

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