平手友梨奈 19歳らしいまなざしと言葉、蜷川実花のカメラの前に

芸能総合 公開日:2021/01/08 14
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2021年1月9日発売の『AERA1月18日号』(朝日新聞出版)の表紙に、「欅坂46」を経てソロとなり、俳優としても活躍する平手友梨奈が登場する。



昨年末にソロとして楽曲をリリースしたばかりの平手友梨奈。そして出演した映画『さんかく窓の外側は夜』が1月22日に、『ザ・ファブル 殺さない殺し屋』が2月5日に公開されるのを前に取材に応じ、色とりどりの花々とともに、蜷川実花のカメラの前に立った。


3ページにわたるカラーグラビア&インタビューでは、「演じること」「共演者から学んだこと」「作品と向き合うスタンス」「不安の乗り越え方」などについて、19歳らしいまなざしと言葉で語っている。自身について「すごく考え込んでしまうタイプ」だと話す平手。考え込んだ先にどう行動するのか。そこに彼女の強さの秘密があった。詳しくは誌面でご確認を。


【写真】今年の抱負を一文字で表現する平手友梨奈


■AERA(アエラ)2021年1月18日号
定価:364円+税
発売日:2021年1月9日(土曜日)

※本記事は掲載時点の情報です。