嵐が感じる“エンタメ”のパワーとは、 5人全員が光の中を歩く『anan』表紙に登場

芸能総合 公開日:2020/12/07 22
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嵐が12月26日発売の女性グラビア週刊誌『anan』の表紙&グラビアに登場する。2020年いっぱいで活動休止を発表している嵐が活動休止前の表紙&グラビアとなる。


特集は、心を揺さぶる感動のエンターテインメントを紹介する「エンタメの奇跡!」。その表紙と特集にふさわしい、まさに“エンタメ界の星”である 5 人。表紙&グラビアテーマを「嵐、無二の光。」と題し、すべてのファンにとって輝かしい光である5人が、5本の光のなか歩く、最強にクールな表紙となった。撮影中は、何度かトライしながら「よし、もう一回歩こうか!」と松本潤が声をかけて、息を合わせて歩き出すシーンも。その姿は、まさに嵐のスターパワー溢れるグループのパフォーマンスで、グッと胸が熱くなる、最高の一枚となった。


中面グラビアでは、フォーマルなスーツスタイルに身を包んだメンバーの凛々しくスタイリッシュなソロ姿に加え、ハッピーかつキュートな空気感のペアショットをリレーで撮影。櫻井翔と相葉雅紀、相葉と大野智、大野と二宮和也、二宮と松本、松本と櫻井、それぞれ幸せ感に溢れた個性溢れる組み合わせにも注目だ。



ソロインタビューでは今年一年を振り返った嵐のメンバーとしての思い出、そして「エンタメの奇跡、魅力」についても語っている。日本中、世界中の人がさまざまな問題に直面した2020年だが、そんな中でそれぞれが感じた、エンターテインメントの持つパワーについて、真摯に語っている。


さらに、5 人全員の座談会インタビューも掲載。2020年、もっとも「嵐らしい」と思ったエピソードから、初めての無観客・配信ライブとなった「アラフェス 2020 at 国立競技場」で感じたこと、そして5人にとってかけがえのない存在である「ファンの皆さん」への気持ちまで、じっくりと話している。

※本記事は掲載時点の情報です。